ブルーテックキャンター、走行距離が少ないのを購入したのに本当にとにかくよく壊れます。2026年5月19日
- 後藤 友亮

- 3 日前
- 読了時間: 1分
ブルーテックキャンター、走行距離が少ないのを購入したのに本当にとにかくよく壊れます。
しかも、今回のは部品が高額でびっくり
今回もまた警告灯が点灯しました。
前回までは原因を見つけて自身で比較的簡単に直せましたが、今回は少し大がかりになりそうです。
いろいろ確認してみると、アドブルー仕様の触媒のセンサーの一つの溶接が取れてました。
とりあえず、知り合いに溶接屋さんが何人かいるので、写真を持参して相談。
すると、TIG溶接で一度やってみようと言ってくれました。
さらにタイミングよく、ヤフオクをのぞいたら偶然にも同じ部品を発見。
溶接が完了するまでの予備として使ってもいいし、万が一の保険にもなると思い、落札しました。
それにしても驚いたのは、このアドブルー仕様の、いわゆる触媒部品。
新品だと、なんと約30万円ほどするようです。
単なる排気系の部品だと思っていたら、今のトラックは本当に部品代が高い。
古い車は壊れても修理の余地がありますが、最近の車は警告灯ひとつで一気に高額修理。
便利になったのか、不便になったのか、よく分かりません。





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