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W140のエアコンコンプレッサー交換を、少し前に友人のインド人の方が出張で作業してくれました。2026年7月7日
何度も「請求を出してほしい」とお願いしていたところ、なんと税込43 ,000円とのことでした。 今は自分でも車の修理の大変さがよく分かるだけに、今回も本当にありがたい限りです。 しかも、BMWの方も自分では難しい修理があれば、時間のある時なら見てくれるとのこと。 また修理前に別の業者が試しに入れたクーラーガスの方も今回は特別にサービスのことでした。 経営者を引退してからは、周囲の人たちとの関係も少し変わったように感じます。以前よりも、損得ではなく、みんなが気持ちで接してくれるようになりました。 仕事や立場を離れても、こうして力を貸してくれる人がいることに、改めて人とのつながりのありがたさを感じています。

後藤 友亮
4 日前読了時間: 1分


EcoFlow DELTA Pro 3が本日の朝に点検と修理完了で戻ってきました。2026年7月3日
。連絡、引き取りから計5日でした。箱に梱包されて帰ってきたので、上に持ち上げてみましたが、1人でギリギリ持ち上げれる重さでした。 男性なら車に1人で積める重さです。 普段の移動は頃が付いているので楽に動かせます。

後藤 友亮
4 日前読了時間: 1分


ロキッドAI眼鏡が無事に戻ってきました。2026年6月30日
修理対応もスムーズで、回収から手元に返るまで14日間でした。 すぐ新品交換しなかったのは不親切ではなく、新製品ゆえに同じ故障が再発しないよう、改良・確認してから返す配慮だったということでした。 海外メーカーの商品はサポート面が少し心配でしたが、今回のグローバルサポートは本当に素晴らしかったです。 対応の早さ、返送まで含めて、私の中では100点です。 これでまた、海外やモンゴルでの翻訳・AI活用に使うのが楽しみになりました。

後藤 友亮
4 日前読了時間: 1分


EcoFlow DELTA Pro 3が故障したことを書きましたが、実はその後、もう一つ気づいたことがありました。
なんとタイミングの良いことに、キャンピングトレーラーで使っているEcoFlow DELTA 2も、同じようにカチカチと音がして充電できない症状が出ていました。 こちらは普段あまり使わないため、最初はアプリの設定ミスか何かだと思い、そのままにしてありました。 今回、DELTA Pro 3の件でサポートに連絡したことで、DELTA 2の症状も一緒に相談することができました。 しかも、このキャンピングトレーラー用のEcoFlowは、以前リコール対応で1ランク上の新品に交換してもらったものです。 その関係で切れていた5年保証が新たに5年延長されているそうで、今回こちらも無料引き取りで、点検と修理をしてもらえることになりました。 正直、2台とも同じような症状が出たことは残念です。 ただ、今回のようにサポートへすぐ確認できたことで、放置していた不具合まで一緒に対応してもらえることになりました。 これは本当にタイミングが良かったです。 あらためて感じたのは、高額な電源設備は、購入時の価格だけで判断しない方がいいということです。 保証内容、設置履歴、リコール対応

後藤 友亮
4 日前読了時間: 2分


EcoFlow DELTA Pro 3が故障しました。2026年6月26日
症状としては、本体からカチカチと音がして、充電ができない状態です。 実はEcoFlow関連の故障はこれで2度目です。 前回は非常用(停電時)切り替え分電盤が故障しました。 その時も対応はとてもスピーディーで、EcoFlow専属の電気屋さんが来てくれて、分電盤を新品に無料交換していただきました。 今回もサポートに電話したところ、電話はすぐにつながり、早速、翌日に引き取りで、点検と修理の手配をしてくれました。 しかも、製品の箱詰めもこちらで行わなくてよいとのこと。 正直、2度目の故障という点は残念です。 高額な製品だけに、もう少し安心して使いたいという気持ちはあります。 ただ、サポート対応については、前回も今回もかなりスピーディーで、今のところ高評価です。 今回、この手の商品で改めて感じたのは、少し高くても、設置までメーカー側にお願いした方が安心だということです。因みに公式サイト購入に関してはほとんどの機種が5年保証です。 自分で設置した場合、万が一の時に保証対象外になる可能性もあります。 特に電気に関わる製品は、本体だけでなく、配線・分電盤・設置環

後藤 友亮
4 日前読了時間: 2分


中間報告AIメガネの中国企業の修理対応で感じたこと2026年6月24日
AIメガネの修理対応について、今のところRokid Customer Serviceはかなり高評価です。 今回、日本の販売店(自動返信だけでその後は連絡が無い)を通して購入しているにもかかわらず、メーカー側が余計なことを言わず、すぐに直接対応してくれました。 故障はもちろん残念ですが、その後の対応がとても早い。 初回から問い合わせへの返信(数分)、その日のうちに先方がDHLの手配、2時間後引取り、修理状況の連絡まで、流れが非常にスムーズでした。 ネット販売では、商品そのものの性能も大事ですが、実際にトラブルが起きた時の対応力が本当の評価につながると思います。 その点で、今回のRokidの対応は、日本のネット販売よりも遥かに動きが早いと感じました。 特に印象的だったのは、販売店があるにもかかわらず、メーカーが責任を持ってすぐに動いてくれたことです。 これからAIメガネのような新しい製品は、多少の不具合が出ることもあると思います。 しかし、問題が起きた時にどれだけ早く、誠実に対応できるか。 そこに、これから伸びる会社かどうかが出るのではないかと思いま

後藤 友亮
4 日前読了時間: 1分


読めない銘板をAIが解読。未来はもう始まっていた2026年6月18日
35年以上前のリフトの燃料ポンプが壊れたようなので、部品を探そうと思い、車体のプレートを確認しました。 ところが、長年の日焼けで白化してしまい、文字はほとんど読めない状態でした。ダメ元でAIに写真を見せて相談したところ、なんと型式らしき文字を解読してくれました。 そこで改めて感じたのは、こうした作業一つを見ても、これからは人の仕事が大きく変わっていくということです。 今までは、古い機械の型式確認や部品探し、故障原因の判断は、経験のある人に頼るしかありませんでした。 しかし今は、AIに相談すれば、修理の多くについてかなり高い精度で原因や手順を教えてくれます。体感では、95%くらいの内容は十分に参考になります。 今は、ある程度器用な人であれば、AIを使うことで高度な修理にも挑戦できる時代になってると思います。 そして次は、AIロボット自身が機械を診断し、修理する時代が来るのではないでしょうか。 今回の古いリフトの燃料ポンプ探しは、小さな出来事でしたが、これからの修理や仕事の未来を感じる出来事でもありました。

後藤 友亮
4 日前読了時間: 1分


日本とインドの修理文化の違い2026年6月18日
昨日、30年以上の付き合いがあるインド人経営者の知人が遊びに来ました。 ちょうど面倒なエアコンコンプレッサーの交換があったため、思い切ってお願いしてみることにしました。理由は、最近YouTubeなどでインドの人たちの並外れた器用さや修理技術を何度も見ていたからです。 考えてみると、昔、私が経営者をしていた頃にも似たような経験がありました。トラックが白煙を吹いてエンジンがかからなくなったことがあり、日本の修理屋さんにはほとんど断られました。ようやく修理してくれるところを見つけたものの、見積もりは100万円以上。 ところが、そのインド人社長に相談したところ、最終的には27万円ほどで直していただいたことがありました。その時のことを今でもよく覚えています。 その方は、もともと日本車の輸出の仕事から始めたそうですが、現在はインドから日本への食料品輸入が主な事業になっているそうです。 話を聞くと、現在の日本に入ってくる冷凍海産物の多くはインド産で、特にエビは日本の輸入量の3割近くをインドが占めているとのことでした。 車の修理から食品輸入まで、インドの人たちの

後藤 友亮
4 日前読了時間: 1分


RokidのAI翻訳グラスがさっそく故障しました。2026年6月17日
今回の件で改めて感じたのは、製品そのものよりも「中国メーカーの対応力」の重要さです。 最初は日本の購入元会社へ連絡しました。自動返信メールはすぐに届いたものの、その後はなかなか連絡がありませんでした。 そこで杭州にあるメーカーへ直接連絡したところ、対応は数分で具体的な返信が来て、非常に迅速でした。すぐに修理手続きを進めてくれただけでなく、DHLへの集荷依頼も即日実施。私がDHLへ確認したところ、わずか2時間後には引き取りに来てくれました。 現時点では、サポート対応には大変満足しています。 もちろん製品が故障したこと自体は残念ですが、今回は新製品発売時の応援割引で購入したこともあり、ある程度の初期トラブルは想定していました。今後のアップデートや改良によって不具合が解消されていくことを期待しています。

後藤 友亮
4 日前読了時間: 1分


経営者を引退して、物についてわかったこと経営者を引退して、物を持つ基準が大きく変わりました。2026年6月14日
経営中は、設備投資や修理も事業を守るために必要なものでした。しかし引退後は、物を持つこと以上に、それを維持できることのほうが大切だと感じるようになりました。 たくさんの機械や大きな家を持てば、その分だけ管理やメンテナンスも必要になります。 だからこそ、新しく大きな物を持つ時は、 * 壊れた時に自分である程度直せるか * 維持費はどれくらいか * いらなくなった時にすぐ売れるか を考えてから選ぶことが大切だと感じています。 また、最近の物価上昇の中で意外だったのは、部品そのものは思ったほど高くないことです。 むしろインターネットが無い頃に比べたら凄く安い、今、本当に大きく上がっているのは人件費と食料品です。 しかも、インターネットで、部品は時間をかけて探せば、中古品や互換品なども見つかり、比較的安く手に入ることも少なくありません。 自分で原因を考え、部品を探し、修理しながら暮らしていると、あまりお金をかけなくても毎日を楽しく過ごすことができます。 そして引退して気づいたのは、唯一、無料で手に入るものが「時間」だということです。 現役時代はお金で時間

後藤 友亮
4 日前読了時間: 2分


楽な仕事など本当にないと感じています。電気関係の作業も、そのひとつです。2026年6月12日
いろいろな仕事を趣味として経験してみると、楽な仕事など本当にないと感じています。電気関係の作業も、そのひとつです。 今回は比較的すぐに原因を見つけることができましたが、電気系統は原因箇所を探し続けるより、場合によっては配線を引き直した方が早いことも多いです。 今回の原因は、必要のないところに黒テープの中に必要の無いヒューズが隠れていて、そこがショートしていました。念のためヒューズも付けて繋ぎなおし。 見えない場所に原因があるからこそ、電気のトラブルは本当に原因救命が難しいです。

後藤 友亮
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本日朝、太陽光発電システムを設置してから約25年が経過し、ついにパワーコンディショナーが故障2026年6月12日
AIと相談しながら検討した結果、新品に交換しても今度は太陽光パネル側の寿命が先に来る可能性があるため、新品ではなく、動作確認済みの中古品を選ぶことにしました。 また、今回落札した機種は現在使用している機種とほぼ同じで、コネクター式ではなく端子台接続のため、配線の移設だけで比較的容易に交換できる可能性があります。そのため、費用を抑えながら発電を復旧できそうです。 今回落札したものは、8300円(送料+1830円)で積算発電量から推定すると使用年数は13〜16年程度と思われます。 まずはこの中古パワコンに交換して発電を復旧し、現在故障しているパワコンについては、前回の冷蔵庫と同様に故障箇所のおおよその見当もついているため、修理できれば予備機として保管する予定です。 最悪の場合は、ソーラーパネルをパワコンを通さず、蓄電池へ直接接続するのも出来るので、その方法も選択肢として考えています。 25年間も発電を支えてくれたことを思えば、本当によく働いてくれたと思います。 設備も人間も同じですが、最後は「どれだけ長く役目を果たしてくれたか」なのかもしれません。2

後藤 友亮
4 日前読了時間: 1分
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