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モンゴルの定期預金は本当に高金利?――法人で実際に年14.5%で運用して分かったこと
モンゴルで法人を運営し、実際に大手銀行のトゥグルグ定期預金を年14.5%で利用しています。高金利の理由や為替・インフレとの関係、運用益を不動産購入に活用した実体験から考えます。

後藤 友亮
9月8日読了時間: 5分


日本とモンゴルの不動産――住宅市場を比べて見えてきた違い
住宅が売れにくくなった日本と、マンション建設が需要に追いつかないモンゴル。現地で感じた住宅需要、金利、副業、消費行動の違いから、両国のお金の流れと社会の勢いを考えます。

後藤 友亮
8月23日読了時間: 8分


ウランバートルの開発はどこまで広がっている?──現地を自分の目で見て感じた「開発エリア」
ウランバートルの開発はどこまで広がっているのか。実際に街を歩き、車で移動して見た新築マンション、道路、商業施設などから、現在開発が進んでいると感じるエリアを地図で紹介します。

後藤 友亮
8月13日読了時間: 3分


Eco Tower Oneだけじゃない──建設ラッシュで変わるウランバートル|モンゴル不動産はまだ上がるのか【現地生活から考察】
Eco Tower Oneだけでなく、大規模な建設が続くウランバートル。街の変化を実際に見てきた経験から、都市開発が進む背景と、モンゴル不動産の価格が今後どう動く可能性があるのかを考えます。

後藤 友亮
8月12日読了時間: 6分


売却物件の周囲の片付けが完了しました。
これでリノベの為の足場も問題なく設置できそうです。 さらに、今年中に売却予定の物件についてもすでに買い手が決まり、結果として「年に1件ずつ手放す」という、無理のない理想的なペースが整いました。 ネット上でもよく語られていますが、これからの日本では「拡大」よりも「整理」や「身軽さ」に価値が移りつつあります。 資産を増やすこと以上に、管理や負担を減らす選択こそが、心身の質を高めるという考え方です。 また、「年を重ねたときに心身の負担になりかねない大きな物は、所有せず、必要なときに借りるという価値観も広がっています。 ふと振り返ると、これまでの仕事で培ってきた経験のおかげで、片付けや修理といった作業を苦にせず、むしろ楽しめる自分の性分は、とても恵まれていたのだと気づきました。 不思議なことに、今の暮らしにちょうど合った道具も、必要なものが過不足なく揃っています。 やはり、外から見て立派に映る「富」よりも、 好きなことをしながら一日を過ごせる時間のほうが、はるかに価値がある。 そうした日々を重ねられている今、 それこそが本当の「富」なのだと、実感していま

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分


ウランバートル 住宅価格|国家統計局データから見る不動産市場
ウランバートルの住宅価格はどのくらい上昇しているのか。モンゴル国家統計局のデータをもとに住宅価格の変化を確認し、実際に現地で不動産を所有する立場から考えます。

後藤 友亮
7月16日読了時間: 1分
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