浜松市天竜区の古民家の山道では、近所の神社へお参りしたり、少し用事で出かけたりするには、250ccクラスのバイクが実にちょうどいいと感じます。2026年1月13日
- 後藤 友亮

- 7月19日
- 読了時間: 1分
250ccは車検が不要で維持費が抑えられ、車体も軽く扱いやすい。山道でも無理がなく、周囲の風景を楽しみながら楽器のようなマフラー音を聞きながら走れるのが魅力です。
また、この場所ではマフラー音がうるさいと近隣から言われる心配もありません。
「気をつかわず、迷惑をかけず、それでいて運転そのものも楽しめる」
阿多古のこの場所は、そんなバイクの良さが自然と活きる環境です。
写真を見返していて気づいたのですが、足場を組んでから、もうすぐ一年になろうとしています。
外観をこうしたい、ああしたいと思いついたときに、すぐ手を入れられるので何かと便利は足場は、なかなか外す気持ちになれません。
こんなふうにマイペースで進められるのも、すべて自前の機材を使い、誰にも急かされず自分ひとりで手がけているからこそのメリットだと感じています。





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