後藤友亮AI、5回150円に。課金の問題もAIと一緒に解決しました

後藤友亮AIの課金の仕組みを、AIと一緒に制作後藤友亮AIの課金問題が解決しました。
AIを動かすには、質問に答えるたびにAPIの利用料がかかります。
使っていただく人が増えるのはありがたいことですが、その費用をどうするかが課題でした。
そこで今回も、AIからの提案です。
「APIの稼働にかかるおおよその費用を、利用料金としていただく仕組みにしてはどうでしょうか」
なるほど。
それなら、まず試してみよう。
ということで、5回の質問で150円、1回あたり30円という形にしました。

今はまだ登録している情報量も少ないので、まずはお試しとして使っていただくための料金です。
実際にどのくらいAPI利用料がかかるか、まだ十分に把握できていないため、少し高めに設定しています。
今後は、利用回数とAPI残高の減り方を確認しながら、無理なく続けられる価格に調整していこうと思っています。
思いついたら、まず動かしてみる
なんでもかんでも、あっという間に形になっていく。
以前なら、思いついても「誰に頼もう」「いくらかかるだろう」「自分にはつくれない」で止まっていたことが、今はまず動かしてみるところまで進められます。
しかも今は、内容を伝えておいて、寝ている間にAIにソフトの制作を進めてもらうという使い方もできるように進化しました。
朝起きたら、できたものを見て、また相談する。
これなら、試してみない手はありません。
提案したAIと、そのまま制作へ
方針が決まったら、早速AIにお任せして制作です。
会員登録、購入、質問できる残り回数の表示。
5回使い切ったら、追加購入できるボタンも必要になります。
そして私は、細かな訂正は画面を見ながら操作し、分からないところはスクリーンショットを送ります。
するとAIが「ここを押してください」「この部分を変更してください」と案内してくれる。必要なプログラムも書いてくれます。
もちろん、途中でうまく動かないところもありました。
設定を確認し、修正し、実際に購入して動作を確かめる。
その繰り返しで、追加購入まで動くようになりました。
質問を入力すると文字が見えにくい、長い文章が横に隠れる。
そんな使い勝手の部分も、一つずつ直しました。
アイデアを相談していた相手と、そのまま制作まで進められる。この流れが、私にはとても面白いのです。
自分の経験や、これまで書いてきた記事を、AIを通してどう届けられるのか。
後藤友亮AIも、実際に使っていただきながら育てていきたいと思っています。
まずは5回150円。
まだ情報を増やしている途中ですが、モンゴルの暮らしや不動産、法人設立など、気になることを質問してみてください。





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