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819記事をAIと作り直したら、3か月後どうなる?――AI SEO対策の実験
AI時代に備え、819記事をAIと整理・改善。SEO対策や後藤友亮AI、自動化まで進めたサイトが、3か月後Googleにどう評価されるのか。実際の数字で検証していきます。

後藤 友亮
9月10日読了時間: 10分


AI プログラミング初心者でもここまでできた――「後藤友亮AI」の知識登録を自動化
プログラミングの知識がほとんどなくても、AIと一緒に作業することで、記事URLを貼るだけで内容を整理し、後藤友亮AIの知識ベースへ自動登録する仕組みを作ることができました。実際に10記事を連続登録して感じた、AIの進化と可能性を紹介します。

後藤 友亮
9月10日読了時間: 4分


AIと約1か月半で、ホームページをどこまで作り込めたのか
7月16日から、AIと相談しながら「モンゴルカケハシ」のホームページを本格的に作り込んできました。 最初の目標は、自分の実体験をもとにした記事を、できれば1,000本作ることでした。 記事を書くことだけに集中していた頃は、比較的速いペースで増やすことができました。 ところが、記事が500本を超えた頃から、AIから別の提案が出るようになりました。 カテゴリー、タグ、関連記事、内部リンク、専門ページなど、ホームページ全体を整理する作業です。 さらに600記事を超えた頃には、私自身の希望も加わり、作るものが一気に増えていきました。 そのため、1,000記事の達成速度は少し遅くなっています。 しかし、その代わりに、単に記事が並んでいるだけだったホームページが、少しずつ目的別に整理された形へ変わってきました。 今回は、7月16日から約1か月半の間に、実際に何を行ったのかを整理してみます。 記事の作成と修正 最初に取り組んだのは、自分の実体験を記事として残すことです。 現在までに、公開した記事は700本を超えました。 主に扱っているのは、 モンゴルでの生活

後藤 友亮
9月4日読了時間: 7分


AI時代のSEOについての考察――最後に残るのは?、その人にしか書けない経験
私は昔から、自分の仕事や事業のホームページを作ってきました。 ただ、基本的なページは自分で作っても、SEO対策やホームページ内部の専門的な部分については、業者にお願いしていました。 そのため、ホームページを作ることは知っていても、その裏側で、どれほど多くの作業が行われているのかまでは、十分に理解していなかったと思います。 7月16日から、AIの提案を受けながら、「モンゴルカケハシ」のホームページを本格的に作り込むようになりました。 そこで初めて、SEO対策の奥深さと、AIによってこれからSEOの世界が大きく変わる可能性を実感しました。 この作業を無駄にしないために、AIへ聞いたこと ホームページを本格的に作り込む前に、私はAIへ一つ質問しました。 「これだけの時間をかけてホームページを作っても、将来無駄になってしまう可能性はありませんか。無駄になりにくいホームページを作るには、どうすればよいですか」 そのとき、AIから返ってきた答えは、 「一般的な情報だけではなく、自分が実際に経験したこと、失敗したこと、現場で感じたこと、そして長年の経験から生ま

後藤 友亮
9月4日読了時間: 6分


なぜ「実体験の情報×AI」に価値があるのか――後藤友亮AIをつくった理由
AIは一般的な知識には強い一方、個人が実際に経験した失敗や判断、現場で得た情報までは持っていません。35年間の実体験をAIに整理して残す「後藤友亮AI」をつくった理由と、実体験の情報にどんな価値があるのかを考えます。

後藤 友亮
9月1日読了時間: 5分


本日、「後藤友亮AI」が完成しました!――自分の35年間の経験を答えるAIへ
自分の35年間の経営や海外事業などの実体験をもとに回答する「後藤友亮AI」をつくりました。モンゴルでの不動産購入や法人設立など、実際に経験した情報をAIに整理し、質問に答えられる仕組みをつくった過程を紹介します。

後藤 友亮
8月29日読了時間: 6分
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