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50代の通院率は約4割――住宅ローンを組む前に考えたい30年後の暮らし
50歳を超えると通院率は大きく上昇します。一方、40歳前後で住宅ローンを組めば、返済は70歳前後まで続くことも珍しくありません。人口減少が進む日本で、30年後も安心して暮らせる場所とはどこなのか。通院率の現実から住まい選びを考えます。

後藤 友亮
10月1日読了時間: 7分


浜松市の人口減少と街づくり――郊外の大きな家から、街中のマンションへ――感じる「地価高騰と人口減少に備えた集中の動き」
昔の得意先の元役員との会話をきっかけに、人口減少と高齢化が進む浜松の住まいについて考えました。常葉大学やスズキの駅南への動き、鉄道沿線への集約、車がなくても暮らせる街づくりなど、浜松市の取り組みを調べて感じたことをまとめます。

後藤 友亮
9月28日読了時間: 9分


浜松市 バス無料化を考える――高齢化と渋滞、これからの街
浜松市のバスを無料にしたら利用者は増えるのか。高齢化が進む一方、車社会ならではの渋滞も目立つ浜松。市の公共交通への支援、常葉大学やスズキの駅南への動き、鉄道を「幹」、バスを「枝」とする街づくりから、車がなくても暮らせる浜松の可能性を考えました。

後藤 友亮
9月28日読了時間: 13分


外国人優遇政策で見えてきたこと──その知恵と予算を、なぜ日本の若者にも生かさないのか
外国人向けの支援制度には、海外から人を呼び込むための知恵と予算が使われています。その仕組みを批判するだけでなく、同じ発想を日本の若者の教育、就職、起業、住宅、子育て支援にも生かせないのかを考えます。

後藤 友亮
8月22日読了時間: 3分
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