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SEO実験結果――トップページ前月比171%増、リピーター533%増
SEO対策と情報発信を続けた結果、トップページは前月比171%増、Direct流入のリピーターは533%増となりました。検索流入だけでなく、再訪する閲覧も増えていることが分かりました。

後藤 友亮
10月3日読了時間: 2分


モンゴルへの食品輸出を検討――30年来のインド人貿易会社社長から相談が来た
ホームページで情報を発信していたところ、30年来のインド人貿易会社社長から「モンゴルへ食品を売りたい」と相談を受けました。すでに日本へエビを輸入している会社で、車両輸出やコンテナ手配にも精通。さらに日本の漁師からは高級魚の海外輸出についても相談を受けています。情報発信から思わぬ形で人と人がつながり始めました。

後藤 友亮
10月3日読了時間: 9分


819記事をAIと作り直したら、3か月後どうなる?――AI SEO対策の実験
AI時代に備え、819記事をAIと整理・改善。SEO対策や後藤友亮AI、自動化まで進めたサイトが、3か月後Googleにどう評価されるのか。実際の数字で検証していきます。

後藤 友亮
9月10日読了時間: 10分


AIと約1か月半で、ホームページをどこまで作り込めたのか
7月16日から、AIと相談しながら「モンゴルカケハシ」のホームページを本格的に作り込んできました。 最初の目標は、自分の実体験をもとにした記事を、できれば1,000本作ることでした。 記事を書くことだけに集中していた頃は、比較的速いペースで増やすことができました。 ところが、記事が500本を超えた頃から、AIから別の提案が出るようになりました。 カテゴリー、タグ、関連記事、内部リンク、専門ページなど、ホームページ全体を整理する作業です。 さらに600記事を超えた頃には、私自身の希望も加わり、作るものが一気に増えていきました。 そのため、1,000記事の達成速度は少し遅くなっています。 しかし、その代わりに、単に記事が並んでいるだけだったホームページが、少しずつ目的別に整理された形へ変わってきました。 今回は、7月16日から約1か月半の間に、実際に何を行ったのかを整理してみます。 記事の作成と修正 最初に取り組んだのは、自分の実体験を記事として残すことです。 現在までに、公開した記事は700本を超えました。 主に扱っているのは、 モンゴルでの生活

後藤 友亮
9月4日読了時間: 7分


AI時代のSEOについての考察――最後に残るのは?、その人にしか書けない経験
私は昔から、自分の仕事や事業のホームページを作ってきました。 ただ、基本的なページは自分で作っても、SEO対策やホームページ内部の専門的な部分については、業者にお願いしていました。 そのため、ホームページを作ることは知っていても、その裏側で、どれほど多くの作業が行われているのかまでは、十分に理解していなかったと思います。 7月16日から、AIの提案を受けながら、「モンゴルカケハシ」のホームページを本格的に作り込むようになりました。 そこで初めて、SEO対策の奥深さと、AIによってこれからSEOの世界が大きく変わる可能性を実感しました。 この作業を無駄にしないために、AIへ聞いたこと ホームページを本格的に作り込む前に、私はAIへ一つ質問しました。 「これだけの時間をかけてホームページを作っても、将来無駄になってしまう可能性はありませんか。無駄になりにくいホームページを作るには、どうすればよいですか」 そのとき、AIから返ってきた答えは、 「一般的な情報だけではなく、自分が実際に経験したこと、失敗したこと、現場で感じたこと、そして長年の経験から生ま

後藤 友亮
9月4日読了時間: 6分
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