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開港からわずか5年で拡張へ――チンギスハーン国際空港に感じたモンゴルの成長
2021年に開港したチンギスハーン国際空港が、わずか5年で拡張へ。ウランバートルの成長を現地で見てきた私は「やはり」と感じました。日本との協力で進む空港拡張の背景と、モンゴルの将来について、公表資料と現地での実感を交えて考えます。

後藤 友亮
9月27日読了時間: 3分


モンゴルの現地SIMを登録した体験|モビコムの料金と旅行者向けeSIM
モンゴルで現地SIMを登録した体験を紹介。モビコムのデータ通信料金や、スーパーでの申し込み、旅行者向けeSIMの料金と注意点をまとめました。

後藤 友亮
9月27日読了時間: 3分


バルダン・ベレーヴェン寺院の歴史と復興
モンゴル東部のバルダン・ベレーヴェン寺院は、かつて多くの僧侶が学び祈った大寺院でした。1937年の破壊から復興までの歴史を、バトエルデネとの関わりも交えて紹介します。

後藤 友亮
9月22日読了時間: 4分


モンゴル遊牧民の住まいは、ゲルからトレーラーハウスへ
今回お邪魔した、モンゴルの遊牧民のお住まいをドローンで空撮しました。] モンゴル 遊牧民の暮らしはどう変わっている? 広大な草原の中に、伝統的なゲルとトレーラーハウス、そして車が並んでいます。 現地で聞いた話では、遊牧民の住まいも少しずつ変化しており、移動のたびに解体と組み立てが必要なゲルに代わって、そのまま牽引して移動できるトレーラーハウスを利用する家庭が増えているそうです。 また、以前は家畜や馬が移動の中心でしたが、現在では悪路を走れる4WD車やトラックを所有する遊牧民も珍しくなくなりました。車で住居や生活用品を運べるようになったことも、トレーラーハウスが選ばれる理由の一つだといいます。 もちろん、ゲルがなくなったわけではありません。この写真のように、伝統的なゲルとトレーラーハウス、自動車を併用しながら暮らす家庭もあります。 遊牧という文化を残しながらも、移動手段や住まいには現代の便利さを取り入れている。ドローンで上空から眺めると、モンゴルの遊牧民の暮らしが、伝統と近代化の間で少しずつ変化していることがよく分かりました。 「この記事を読ん

後藤 友亮
8月25日読了時間: 2分


モンゴル・バルダンベレーヴェン寺院の聖なる湧き水をドローンで空撮
モンゴルのバルダンベレーヴェン寺院を訪れ、現地で大切にされている聖なる湧き水を見てきました。寺院周辺の様子とともに、ドローンで撮影した映像を紹介します。

後藤 友亮
8月24日読了時間: 1分


モンゴル 携帯料金はいくら?実際に使って分かった通信事情
モンゴルの携帯電話料金はどのくらい安いのか。通話料金やデータ通信、月額プランなど、実際の料金をもとに日本との違いも交えながら紹介します。

後藤 友亮
8月11日読了時間: 4分


モンゴルの治安──実際に歩いて感じた「日本に近い安心感」
モンゴルの治安は実際どうなのか。ウランバートルの街を歩き、生活して感じたのは、日本に近い安心感でした。観光情報だけでは分からない、現地での実体験をもとに治安について紹介します。

後藤 友亮
8月7日読了時間: 4分


はじめてのアパートメントホテル滞在
はじめてのアパートメントホテル滞在 今回はモンゴルで少し長めの滞在となったため、郊外のアパートメントタイプのホテルを利用しました。掃除や洗濯、ゴミ捨てなどを自分で行う必要がありますが、その分、現地の暮らしに近い体験ができ、日を追うごとに充実した時間となりました。 そして朝食をいただいたレストランの家族は、モンゴルで幅広く事業を展開している方で、家族の1人オーナーは日本に約8年間住んでいた経験もあり、日本語も堪能。滞在中は特に親しくなり、好意で観光に誘っていただき、旅の楽しみが一層広がりました。 因みに佐川急便のトラックは約36年前に日本政府から8台送られた1台だそうです。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用を

後藤 友亮
7月18日読了時間: 2分


ドローン。モンゴルは今のところ飛行禁止区域以外なら問題なく飛ばせるようで、だいぶ自由度が高い印象です2025年8月18日
日本では、いつの間にかドローンに関する規制が増え、ゴーグルを使って操縦する場合は、電波の関係でアマチュア無線の資格が必要になることもあると聞きました。 実際に免許センターへ問い合わせてみましたが、担当者も細かな法律までは把握しきれていない様子で、制度の複雑さを感じました。そのため、日本で飛ばすのは控えていました。 一方、モンゴルでは、今のところ飛行禁止区域を避ければ飛ばせるようで、日本より自由度が高い印象です。 とはいえ、いきなり外で飛ばすのは心配なので、まずは室内で操縦の練習から始めることにしました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。

後藤 友亮
7月18日読了時間: 1分


モンゴルで蘭州ラーメン食べてみた2025年3月13日 ·
ウランバートルのフラワーホテル近くで蘭州ラーメンを食べてみた モンゴルの首都ウランバートルで、本場中国の蘭州ラーメンを食べてみました。 お店があるのは、フラワーホテルの近く。モンゴルにいながら、蘭州ラーメンの味を楽しめるとは思いませんでした。 果たして、その味は本場にどこまで近いのでしょうか。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。

後藤 友亮
7月17日読了時間: 1分


モンゴルの吉野家に行ってみた!日本の味はそのまま?
モンゴルのウランバートルで吉野家を見つけたので、実際に食べに行ってみました。 海外で日本の飲食チェーンを見かけると、気になるのは「日本と同じ味なのか」ということです。 果たして、モンゴルの吉野家でも、日本で親しんだ味を楽しめるのでしょうか。実際に訪れた様子を動画で紹介します。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルで蘭州ラーメン食べてみた モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い モンゴルはインフレに悩み、日本は低成長に悩む──成長国と低成長に悩む、正反対の経済問題 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YU

後藤 友亮
7月17日読了時間: 1分


モンゴル・ウランバートルのザイサントルゴイをドローンで空撮 2025年3月11日
モンゴルの首都ウランバートルにあるザイサントルゴイを訪れ、ドローンで空撮してみました。 高台から街を見渡せる人気のスポットですが、ドローンを使うことで、ウランバートルの街並みや周囲の景色をさらに広い視点から楽しめます。 撮影日は2025年3月11日。現地の様子を動画で紹介します。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 ドローン。モンゴルは今のところ飛行禁止区域以外なら問題なく飛ばせるようで モンゴル・バルダンベレーヴェン寺院の聖なる湧き水をドローンで空撮 モンゴル遊牧民の住まいは、ゲルからトレーラーハウスへ 今回お邪魔した、モンゴルの遊牧民のお住まいをドローンで空撮しました。] 広大な草原の中 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。

後藤 友亮
7月17日読了時間: 1分


モンゴル国会議事堂を特別見学|宮殿ゲルで感じた感動とモギさんへの感謝
特別なご縁により、モンゴルの国会議事堂と国家儀礼・迎賓用の宮殿ゲルを見学しました。貴重な空間で感じた感動と、実現のために動いてくれたモギさんへの感謝を綴ります。

後藤 友亮
2月1日読了時間: 4分
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