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テスラ新型ロードスター、10月1日に公開へ――実車らしき動画も出現、ロケットスラスターと1.1秒加速の真相は?
テスラ新型ロードスターが2026年10月1日に公開される予定です。実車らしき動画も出現するなか、ロケットスラスターの搭載や0-97km/h加速1.1秒は本当に実現するのか。現在確認できる情報を整理しました。

後藤 友亮
9月19日読了時間: 1分


ハンドルもペダルもないテスラ「サイバーキャブ」が、ついに一般客を乗せて走り始めた
ハンドルもペダルも運転席もないテスラ「サイバーキャブ」が、ついに一般客を乗せて公道を走り始めました。これは単なる自動運転車ではなく、AIが現実世界で動くために「電気自動車という機体」を手に入れた姿ではないでしょうか。

後藤 友亮
9月5日読了時間: 9分


欧州自動車産業で少なくとも17万人削減へ――AI・ロボットはリストラを可能にする「加速装置」
欧州の自動車産業で大規模な人員削減が進んでいます。AIやロボット、自動化の進歩は、生産性を高める一方で、これまで人が担ってきた仕事を急速に変え始めています。これは欧州だけの問題なのか、それとも日本にもやってくる未来なのか。自動車産業の変化から考えてみました。

後藤 友亮
9月3日読了時間: 5分


ロボットにエンジンは非効率――車がロボットになる時代、EV化は一気に進む
AIやロボットが自動車の製造や運転を担う時代、複雑なエンジン車より構造の単純なEVの方が相性が良いのではないか。AI・ロボット化が自動車産業とEV化をどう変えていくのかを考えます。

後藤 友亮
9月3日読了時間: 5分


EV一本化を急がなかったトヨタ――慎重なマルチパスウェイ戦略は正しかった
欧州メーカーは「エンジンとEVへの二重投資」トヨタは「市場に応じて5つの選択肢」問題はEVではなく、需要より先行しすぎたこと 欧州の自動車メーカーが苦境に立たされています。 ドイツでは、自動車産業の雇用者数がわずか1年間で4万2,300人も減少しました。 その背景には、中国メーカーとの競争、販売不振、高い人件費やエネルギーコスト、EV転換への巨額投資、があると考えられます。 私は当初、欧州ではすでにEVが主流になっていると思っていました。しかし、実際の新車販売を調べてみると、少し違う姿が見えてきました。 2026年上半期の新車販売では、EVのみの割合は欧州で22.2%、米国で7.1%、中国でも33.2%です。 フィリピン、インドネシア、タイ、ベトナムの東南アジア主要4か国では、推計約24%となっています。 PHVを含めると電動化は確かに進んでいます。 しかし、PHVにはエンジンも搭載されています。通常のハイブリッドも、基本的にはガソリンを使い、エンジンを主体として走る車です。 この考え方で分類すると、エンジンを搭載している新車は、欧州で75.7%

後藤 友亮
9月3日読了時間: 3分


プリウスPHV 50。2019年7月に納車されてから約7年。2026年6月30日
ついにバッテリーの寿命がきました。 ただ、長く放置するとバッテリー上がりになりますが充電すれば使えます。 ここまで使えたので、当たりだと思います。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


6: 太陽光の電気をできるだけ捨てない――蓄電池・湯沸かし太郎・プリウスPHVで我が家が実践している余剰電力の使い方-2025年12月26日
太陽光発電の余剰電力を、蓄電池・お風呂・車に活用。我が家ではEcoFlow DELTA Pro 3への充電に加え、湯沸かし太郎での保温やプリウスPHVの充電に振り分けています。約21年前に導入した設備を生かす、実体験をご紹介します。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 5分


7年乗ったプリウスPHVが支える2拠点生活――平均燃費31.4km/Lの記録
7年乗った50系プリウスPHVは、走行距離65,000km時点で平均燃費31.4km/Lを表示。往復60kmのガソリン代は約315円と試算しました。ソーラールーフと償却済みの自宅の太陽光発電を活用し、浜松の自宅と天竜区の古民家を行き来する2拠点生活の移動費を抑えている実体験を紹介します。

後藤 友亮
7月2日読了時間: 2分


太陽光発電と蓄電池――自家発電は「節約」ではなく保険になった
20年以上前に設置した太陽光発電を、今ではプリウスPHVや蓄電池にも活用しています。電気代の節約だけでなく、停電時にも生活を支える「保険」として感じるようになった自家発電の価値について書きました。

後藤 友亮
1月9日読了時間: 3分
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