top of page
検索


モンゴルのリフォームは日本と違う──自分で用意し、自分で手配する文化
モンゴルでマンションをリフォームして驚いたのは、日本のように業者へ一括で任せるのではなく、設備や部品を自分で用意し、工事も別々に手配することでした。実際にリフォームして分かった、日本との仕事の進め方や住宅文化の違いを紹介します。

後藤 友亮
8月22日読了時間: 3分


窓の防犯対策をDIY――約2万7,600円で「防犯囲い」を自作してみた
1階の大きな窓の防犯対策として、鉄製の防犯囲いをDIYしました。再利用したパイプとワイヤーメッシュを使い、約3m×4m、高さ約2mの囲いを製作。実際にかかった材料費も紹介します。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


電気屋さんにお願いしてエアコン増設に伴う分電盤交換が無事完了しました✅2026年4月7日
本日は、最近知り合いになった電気屋さんにお願いしてエアコン増設に伴う分電盤交換が無事完了しました 分電盤はヤフオクで新品を6,000円で落札。 さらに、わざわざ天竜区まで来ていただきながら、分電盤取り替え費用を見たら5,000円。 本当にありがたいご縁に感謝です。 待ち時間には、試しで襖紙の一つへ漆喰塗りをしてみました。しかも、なかなか良い感じに仕上がりました。 周囲には、現場職人さんや車屋さんなど、自分ではできないことを良心的な価格で力を貸してくれる方が多く、改めて人の縁に恵まれていると感じます。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


8日に電気屋さんが新しい分電盤を取り付けにくるので下準備2026年4月3日
本日は浜松市天竜区の古民家で、8日に電気屋さんが新しい分電盤を取り付けにくるので下準備です。 最近、知り合った電気屋さんですが、材料をそろえてから連絡をいれれば人工で来てくれるそうなので凄く助かります。 分電盤はヤフオクで6000円で落札し、 また、蓄電池の充電用の充電コンセント100V200Vもお願いしました。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


とりあえず、4部屋分のエアコン取り付けが無事に完了しました。2026年2月17日
残りは分電盤取り替えで後、 本体の設置と配線の連結は電気屋さんにお願いし、屋根裏の配線工事は自分で行いましたが、これが一番大変でした。 裏に入り込んでみると、その理由がよく分かります。暑さ、狭さ、粉塵。見えないところでの作業ほど体力も神経も使います。 いろいろ自分でやってみると、各職業の大変さが身に沁みます。 普段は完成した姿しか見ませんが、その裏側に見えない労力があるのだと実感しました。 今回は土壁と戸袋だらけの古民家ゆえ、エアコンの取り付け位置がかなり限定されました。そのため、1部屋は一部壁を撤去したり2部屋分をまかなえる容量の機種を設置。間取りや構造に合わせて、現実的な落としどころを探る形になりました。 快適さを加えながらも、古い家の構造と向き合う。 やってみて初めて分かることが、本当に多いです。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分


廃材を再利用して、約3m×3mの自家製玄関前に雨よけを作ってみました。
色を塗れば見違えるほどきれいになります。 今回、追加で購入してかかった費用は、材料費などを含めて合計約4万5,000円。 廃材もうまく活用すれば、費用を抑えながら、十分立派なものが作れます。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 家内が占いも楽しんでいるので、今回ちょっとした看板を試しに作ってみました。 古民家diy今日は午後の時間を使って、格子を自作してみました。 試しに電動草刈機を購入して使ってみました。

後藤 友亮
7月16日読了時間: 1分


廃材を再利用して約3m×3mの玄関前に雨よけをDIY|費用は約4万5,000円
廃材を再利用して、自宅の玄関前に約3m×3mの雨よけをDIYで作りました。追加で購入した材料費は約4万5,000円。費用を抑えながら、実用的な玄関前スペースを作った様子をご紹介します。

後藤 友亮
7月10日読了時間: 1分


自分で足場を組み、塗装まで行った物件が、希望価格で売却できました
自分で足場を組み、外壁塗装まで行った物件が希望価格で売却できました。DIYで建物に手を入れながら、不動産の価値を維持し、次の所有者へ引き継いだ実体験をご紹介します。

後藤 友亮
7月9日読了時間: 2分


電気トラブルは原因を探すのが一番大変。自分で作業して分かったこと
電気トラブルで難しいのは、修理そのものより原因を見つけることかもしれません。実際に配線を確認し、隠れていたヒューズ部分の不具合を発見。自分で作業して改めて感じた、電気関係の仕事の難しさをご紹介します。

後藤 友亮
6月12日読了時間: 2分


AIでデザインした看板をDIYで製作|イメージが実物になりました
AIで作ったデザインを参考に、木製看板をDIYで製作しました。現地で組み立ててみると、最初のAIイメージにかなり近い仕上がりに。AIと人の手作業を組み合わせた、実際のものづくりをご紹介します。

後藤 友亮
5月24日読了時間: 2分


古民家の襖の漆喰DIY――材料費約1,300円、黒仕上げ
古民家の襖を黒い漆喰でDIY。元の襖紙を剥がさず、薄く2回塗りで仕上げました。使用した漆喰の材料費は約1,300円。施工から約半年後も、確認した範囲では反り・ひび・剥がれは見られません。施工方法と経過を紹介します。

後藤 友亮
4月10日読了時間: 2分


古民家の照明を決定――奥は60cm、通り道は45cmを選んだ理由
天竜区の古民家で照明のサイズを検討。奥側には直径60cm、通り道になる手前側には45cmを選びました。時間に追われず、実際の空間を見ながら一つずつ決められるのも、自分で古民家をリフォームする楽しみです。

後藤 友亮
3月27日読了時間: 2分


古民家の木部塗装DIY――離れの部屋は床張りを残すのみ
古民家の木部塗装DIYが完了。黒い壁や天井に、茶色の窓枠や柱が映える離れの部屋になりました。2026年3月18日時点では、床の板張りを残すのみ。一つずつ自分のペースで進める古民家修繕の経過を紹介します。

後藤 友亮
3月18日読了時間: 2分


古民家の天井を黒く塗装――ダークブラックで部屋の雰囲気が大きく変わりました
天竜区の古民家で天井をダークブラックに塗装しました。当初は突板を貼ることも考えましたが、まずは家全体の完成を優先。実際に塗ってみると、既存の木部ともよくなじみ、落ち着いた空間になりました。

後藤 友亮
3月17日読了時間: 2分


古民家の黒い漆喰DIY――6畳の壁で材料費約6万円の見込みに
古民家の黒い漆喰DIYに挑戦。明るい下地が透け、作業約4時間で材料を約16kg使用しました。この時点では6畳一部屋の壁で材料費約6万円の見込みに。黒い漆喰の質感の魅力と、実際に苦労した使用量・費用・手間を紹介します。

後藤 友亮
2月21日読了時間: 2分


屋根塗装の上塗り――SK化研クリーンマイルドシリコン2液・特注色モナークグレー
古民家の屋根塗装もいよいよ上塗りへ。北面から作業を始めました。使用した塗料はSK化研クリーンマイルドシリコン2液、色は特注のモナークグレー。塗装前から大きく変わっていく屋根を記録します。

後藤 友亮
2025年4月12日読了時間: 2分
bottom of page
