top of page
検索


家も車も「持った後」が安い──モンゴルで実際に暮らして驚いた維持費です。
モンゴルで実際に家と車を所有して驚いたのが「持った後」の安さです。マンションの管理費や固定資産税、車の税金など、日本とは大きく違う維持費を実体験から紹介します。

後藤 友亮
8月11日読了時間: 3分


マレーシアもモンゴルも活気がある──海外から戻って感じた、今の日本
マレーシアやモンゴルの活気を目の当たりにし、日本へ戻って改めて感じた経済や経営環境の違い。海外と日本の両方を見て感じた、今の日本について考えます。

後藤 友亮
8月11日読了時間: 5分


牛一頭6万円、家族で約1年分──モンゴルのゲルとマンション二拠点生活だからできる暮らし
モンゴルでは牛一頭が約6万円ほどで、家族でほぼ1年分の肉になることがあります。都市と地方を行き来する二拠点生活だからこそ成り立つ、モンゴルならではの食と暮らしを紹介します。

後藤 友亮
8月9日読了時間: 2分


ウランバートルで日本人が暮らすなら──「周囲の便利さ+中心部まで徒歩20分」が理想
ウランバートルで日本人が暮らすなら、何を基準に住む場所を選ぶべきか。スーパーや飲食店など周辺の便利さと、中心部まで徒歩20分程度という条件から、実際に暮らして感じた理想の立地を紹介します。

後藤 友亮
8月8日読了時間: 2分


二拠点生活実際にやってみて分かった現実的な限界は「1時間以内」だった2026年6月16日
実際にやってみて分かった現実的な限界は「1時間以内」だった 最近は住宅価格の高騰や働き方の変化により、二拠点生活に興味を持つ人が増えています。 私自身も、街中の住宅とは別に自然の多い場所に拠点を持ち、実際に二拠点生活を続けています。 そこで感じたのは、 二拠点生活で最も重要なのは価格でも広さでもなく、「距離」だということです。 多くの人は、 * 景色が良い * 川がある * 山がある * 古民家がある * 土地が広い といった条件に目が行きます。 もちろん、それらも大切です。 しかし、実際に住み始めると、それ以上に大きな影響を与えるのが移動時間でした。 私の場合、街中の家から自然の拠点までは片道約50分です。 (道中のD IY道具倉庫からは約30分) この距離だからこそ、 * 思い立った時に行ける * 忘れ物をしても取りに戻れる * 天候を見て行くか決められる * 半日だけでも利用できる * 草刈りや点検だけでも気軽に行ける という使い方ができます。 つまり、 「行こう」と思った時に気軽に行ける距離 なのです。 逆に、もし片道2時間や3時間だった

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


2拠点生活の移動距離――続けやすさを決める時間・動線・燃料費
2拠点生活で大切なのは、建物や土地の魅力だけでなく、移動距離と生活動線。自宅から古民家まで約30kmの実体験をもとに、移動時間や燃料費を考え、無理なく通い続けられる場所選びのポイントを紹介します。

後藤 友亮
6月26日読了時間: 2分


モンゴルのシャーマンが語った日本の未来|「距離を置きなさい」という言葉を考える
「日本はこれから大変なことが起きる。だから距離を置きなさい」。モンゴルのシャーマンから伝えられた言葉をきっかけに、日本の安全と豊かさ、海外にも選択肢を持つ意味について考えます。

後藤 友亮
2025年9月25日読了時間: 6分
bottom of page
