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10: EcoFlow DELTA Pro 3を取り付けて初めての夏――20畳用エアコンを一晩動かしてみました
EcoFlow DELTA Pro 3を太陽光で充電し、約8年前の20畳用エアコンを一晩動かしてみました。翌朝のバッテリー残量や実際の消費電力など、夏に家庭用蓄電池として使った結果を紹介します。

後藤 友亮
9月1日読了時間: 3分


4: EcoFlow DELTA Pro 3を家庭用蓄電池として一晩使ってみた――我が家にはこれで正解でした-2025年9月9日 の記事
EcoFlow DELTA Pro 3を家庭用蓄電池として一晩使ってみました。実際の電力使用量やバッテリー残量を確認しながら、我が家ではこの運用方法が合っていると感じた理由を実体験から紹介します。

後藤 友亮
9月1日読了時間: 7分


3: EcoFlowの家庭用蓄電池、設置が完了しました-2025年9月6日の記事
EcoFlow DELTA Pro 3を使った家庭用蓄電池の設置が完了しました。実際に自宅へ導入した設備や設置後の様子を紹介しながら、家庭用蓄電池としてどのように使っていくのかを実体験をもとに紹介します。

後藤 友亮
9月1日読了時間: 4分


8-2: EcoFlow DELTA Pro 3が修理から5日で戻ってきた――対応の早さと重さ・移動性を実体験レビュー2026年7月3日
。 EcoFlow DELTA Pro 3が、点検と修理を終えて本日の朝に戻ってきました。 連絡してから引き取り、点検・修理、返送まで、かかった期間は合計5日間でした。想像していたよりも早く戻ってきたので、今回の対応にはとても好感を持ちました。 本体は丁寧に箱へ梱包されて届きました。 試しに箱ごと持ち上げてみたところ、私の場合は1人でギリギリ持ち上げられる重さでした。 体格や持ち上げる高さにもよりますが、成人男性であれば、車への積み込みも1人でできる程度だと思います。 ただし、決して軽くはないため、無理をせず、可能であれば2人で持つほうが安全です。 普段の平らな場所での移動は、本体にキャスターとハンドルが付いているため、それほど負担を感じません。 大容量の蓄電池でありながら、必要なときには移動できる。この点も、DELTA Pro 3の使いやすさの一つだと改めて感じました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 デメリット: EcoFlow DELTA Pro 3を実際に使って分かったデメリット:2025年10月17日 8: EcoFlow

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


プリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。2026年7月2日
さらにプリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。 満充電でカタログ上は電気走行が約100kmとされてますが、実際の使用では60km程度と考えるのが現実的です。それでも、天竜区までの往復にたしになります。 最近は収入がない代わりに、時間は豊富にあります。 その分、いかに支出を抑えながら豊かに暮らすかを考えることが、いつの間にか趣味のようになってきました。 出ていくお金を減らす生活へ。 これはこれで、なかなか面白い生き方だと感じています。 しかし、何より1番は毎朝不安無く目覚めれることです。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


プリウス50 PHV+太陽光発電付きで、走行距離65,000km時点の平均統計燃費は31.4km/Lでした。2026年7月2日
天竜区方面の道のりは、河川敷沿いで信号が少なく、流れも良いため、実際には最低でもこのくらいの燃費が出ている可能性が高いと思います。 往復60kmなので計算すると、 60km ÷ 31.4km/L = 約1.9L ガソリン代を 1L 165円 とすると、往復でも 約315円 です。 これなら2拠点生活で頻繁に通っても、移動コストはかなり抑えられます。 既に購入から7年と古くなりましたが、今になってみるとPHVルーフに太陽光発電付きという組み合わせは本当に経済的だと感じます。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


9: DELTA Pro Ultraを1台か、DELTA Pro 3を複数台か――約1年使って感じた家庭用蓄電池の選び方選び方-2026年6月29日記事
今回、修理へ出すために、EcoFlow DELTA Pro 3本体と専用エクストラバッテリーを初めて分離しました。 これまで接続した状態で使用していたため、普段は一つの大きな家庭用蓄電池として見ていました。 しかし、実際に分離して動かしてみると、改めて気づいたことがあります。 これだけの容量がありながら、本体と追加バッテリーを分ければ、今の私でも比較的移動させやすいということです。 そして約1年間使った経験から、EcoFlowのさらに大容量な上位機種「DELTA Pro Ultra」を1台導入する方法と、DELTA Pro 3を複数台に分けて導入する方法では、どちらが自分の使い方に合っているのかを考えるようになりました。 DELTA Pro Ultraは、1台で大容量・高出力 EcoFlow DELTA Pro Ultraは、スタンダード構成で容量約6kWh、出力6,000Wの大容量モデルです。 出力が大きいため、エアコン、IH、電気給湯器など、消費電力の大きな家電をまとめて動かしたい家庭には心強い機種です。 容量も追加バッテリーによって拡張でき

後藤 友亮
7月20日読了時間: 7分


EcoFlow DELTA Pro 3が故障したことを書きましたが、実はその後、もう一つ気づいたことがありました。
なんとタイミングの良いことに、キャンピングトレーラーで使っているEcoFlow DELTA 2も、同じようにカチカチと音がして充電できない症状が出ていました。 こちらは普段あまり使わないため、最初はアプリの設定ミスか何かだと思い、そのままにしてありました。 今回、DELTA Pro 3の件でサポートに連絡したことで、DELTA 2の症状も一緒に相談することができました。 しかも、このキャンピングトレーラー用のEcoFlowは、以前リコール対応で1ランク上の新品に交換してもらったものです。 その関係で切れていた5年保証が新たに5年延長されているそうで、今回こちらも無料引き取りで、点検と修理をしてもらえることになりました。 正直、2台とも同じような症状が出たことは残念です。 ただ、今回のようにサポートへすぐ確認できたことで、放置していた不具合まで一緒に対応してもらえることになりました。 これは本当にタイミングが良かったです。 あらためて感じたのは、高額な電源設備は、購入時の価格だけで判断しない方がいいということです。 保証内容、設置履歴、リコール対応

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


21年間働いた太陽光パワコンが故障――新品ではなく8,300円の中古品を選んだ理由 : 2026年6月12日
AIと相談しながら今後の方法を検討した結果、今回は新品ではなく、動作確認済みの中古パワーコンディショナーを選ぶことにしました。 新品へ交換しても、今度は太陽光パネル側が先に寿命を迎える可能性があります。 設備全体の残りの使用年数を考えると、高額な新品へ交換するより、状態のよい中古品を活用するほうが現実的だと判断しました。 今回落札したパワコンは、現在使用している機種とほぼ同じタイプです。 コネクター式ではなく端子台接続なので、既存の配線を移設することで、比較的容易に交換できる可能性があります。 落札価格は8,300円、送料は1,830円でした。 積算発電量から推測すると、使用年数は13〜16年程度だと思われます。 まずは、この中古パワコンへ交換して発電の復旧を目指します。 現在故障しているパワコンについても、以前修理した冷蔵庫と同じように、故障箇所のおおよその見当がついています。 修理できた場合は捨てずに、今後のための予備機として保管する予定です。 最悪の場合には、太陽光パネルをパワコン経由ではなく、対応する蓄電池へ直接接続する方法も選択肢として

後藤 友亮
7月20日読了時間: 2分


イトミックの小型電気温水器「ESN25CLX111E0」 2024年製2026年4月6日
太陽光発電に大容量の蓄電池を組み合わせてみてからは、電気の使い方を工夫できる余地が一気に広がりました。 効率化のアイデアも次々と見えてきます。 私はそうした改善策をひとつずつ狙いを定め、時間をかけて商品を安値で落札しています。安く手に入れることができれば、短期間で費用対効果が出るのが大きな魅力です。 今回はヤフオクで、イトミックの小型電気温水器「ESN25CLX111E0」 2024年製を、送料込み59,800円で新品を落札しました。 この機種は25Lの貯湯式・単相100V・1.1kW仕様で、メーカーの希望小売価格は278,000円の商品です。 小型電気温水器は、使用場所の近くに設置することで、お湯が出るまでの待ち時間や配管での放熱ロスを減らすことができるのが大きな利点です。 これを導入することで、私の環境では 「灯油ボイラーのお湯がシャワーから出るまでの冷水のロス」 と、 「もしもの灯油切れの際に使えなくなる」 の2つを同時に改善できます。 太陽光と蓄電池を活かしながら、必要な場所に必要なだけお湯を確保する。 物価高や光熱費高騰の中では、こうし

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


昼は太陽光で充電、夜は蓄電池生活をしています。2026年3月9日
使用していたのは、20畳用の大型エアコン、65型の大型テレビ、室内照明、そのほか多数の家電です。 これだけの機器を普段どおり使いながら、夕方から翌朝まで電気をまかなえたことを考えると、家庭用蓄電池として十分な実用性があると感じました。 現在はタイマーを使い、午前8時から午後4時まで蓄電池の出力を停止して、その間に太陽光発電から充電しています。 蓄電池の出力が停止すると、自動的に商用電源へ切り替わるため、家電の電源が切れることもありません。日が長くなるにつれて太陽光から充電できる時間も増え、以前より効率よく運用できるようになってきました。 実際に使ってみると、細かな不満は多少あります。 しかし、日々の節電効果に加え、停電や災害時の非常用電源としても使えることを考えると、費用対効果はかなり高いと感じています。 現時点では、「導入して良かった」というのが率直な感想です。 今は同時に手がけていることが多く、なかなか思うように作業を進められていませんが、次の段階として、さらに入力・出力性能の高いEcoFlow DELTA Pro Ultraも導入し、実際に

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分


2: EcoFlowの設置工事で来たのは中国人の職人さん2人――最初の印象が、最後には完全に変わりました
今日は、自宅に導入するEcoFlowの家庭用蓄電システムの電気工事のため、EcoFlowメーカーさんを通して電気工事の職人さん2名に来てもらいました。 来てくれたのは、どちらも中国の方でした。 正直に書くと、最初の印象はあまり良いものではありませんでした。 とにかく距離が近く、話し方もかなりストレート。 最初は、 「ついに日本も人手不足から、ここまで来たのか」 と、少し時代の変化を感じたほどです。 しかも工事が始まると、 「脚立が足りないから椅子を貸してほしい」 と言われ、気づけば私が照明係。(笑) 「いったい、どちらが客なんだろう」 そんなことを思いながら工事が始まりました。 ところが、作業が進むにつれて、私の印象は完全に変わっていきました。 形式よりも、とにかく仕事に本気だった 最初は少し横柄にも感じた距離の近さが、不思議なことに、しばらくすると心地よくなってきました。 こちらも変に気を使う必要がありません。 気づけば、まるで昔から知っている職人さんと一緒に作業しているような雰囲気になっていました。 そして何より感心したのが、仕事に対する姿勢

後藤 友亮
7月19日読了時間: 5分


「自家発電は節約ではなく保険になった」2026年1月9日
最近は、20年以上前に設置した太陽光発電の電力を、意識的に使っています。 プリウスPHVがあることで、その効果ははっきり体感できます。 満充電で30〜35kmほどは確実にEV走行できるので、拠点間の移動はほぼ自家発電の電気だけで完結します。 写真の拠点はは片道約13キロ40%消費ですので、充分往復できます。 そして、今は太陽光パネルは価格が下がり、 ポータブル蓄電池と組み合わせれば、 工事業者やパワコンに依存せず、自分で電力を確保できます。 自家消費前提なら、費用対効果は非常に現実的です。 一方で、 電力供給が止まれば、照明も通信も給湯も移動も一気に失われます。 災害だけでなく、国際情勢や制度、需給の歪みでも、 「電気は当たり前に使える」という前提は簡単に崩れます。 実際、ロシア・ウクライナ戦争以降、 ヨーロッパでは電力価格が急変しました。 (前より 約30%近い値上) エネルギー価格が短期間で跳ね上がる現実があることを示しています。 日本も例外ではありません。 エネルギーを外部に依存している以上、 同じことが起きないと考える方が楽観的です。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分


6: 太陽光の電気をできるだけ捨てない――蓄電池・湯沸かし太郎・プリウスPHVで我が家が実践している余剰電力の使い方-2025年12月26日
我が家では、家庭用太陽光発電でつくった電気を、できるだけ無駄にせず使うようにしています。 現在の主な使い道は、次の3つです。 EcoFlow DELTA Pro 3への充電 「湯沸かし太郎」によるお風呂の保温 プリウスPHVへの充電 特別に難しいシステムを組んでいるわけではありません。 太陽光発電の状況を見ながら、その時に余っている電力を、お風呂や車にも振り分けています。 まずはEcoFlow DELTA Pro 3を充電 昼間、太陽光発電が始まったら、最初にEcoFlow DELTA Pro 3を充電します。 我が家の現在の接続・設定では、EcoFlowへ充電できる電力は最大約1.5kWです。 天気のよい日は、太陽光発電の出力が1.5kWを超えるため、EcoFlowだけでは発電した電気をすべて受け取ることができません。 そこで、そのままでは余ってしまう電力を、「湯沸かし太郎」とプリウスPHVに使っています。 仕組みを簡単に表すと、次のようになります。 太陽光発電 ↓ EcoFlow DELTA Pro 3を最大約1.5kWで充電 ↓...

後藤 友亮
7月19日読了時間: 5分


「電気・水・熱を自宅で完結させる究極の備え」2025年12月9日
非常時への備えとして、太陽光発電パネル・蓄電池・井戸+井戸浄水器・ボイラー+大型給油タンク・IH ・+天候による太陽光発電の補助電源として軽油発電機を組み合わせたシステムこそ、総合的に見て最も合理的な最終装備だと感じました。 +余裕があればPHV自動車を1台 太陽光で日中の電力を自給し、蓄電池により夜間や停電時の電力を確保。井戸があれば断水時でも生活用水を確保でき、ボイラーと大型の給油タンクは長期間の熱源を維持できます。さらにIHを採用することで蓄電池の電力で調理ができ、安全性と効率性も向上します。 近年、災害時のライフライン寸断が問題視されるなか、これらを組み合わせることで「電気・水・熱」を自宅で完結でき、インフラに依存しない生活基盤が実現します。まさにネット上でも“家庭用オフグリッド構成の最適解”として高く評価されているスタイルです。 ※エコキュートについて 私はこれまでに自宅はエコキュートを2台設置(1台バックアップ用)して使ってきましたが、実際に運用してみて、一般的に言われているメリットと同時にデメリットもはっきりと実感しました。省エネで

後藤 友亮
7月19日読了時間: 2分


5: EcoFlow DELTA Pro 3を「昼は太陽光で充電・夜は100%その電気を使う」ために工夫してみました-2025年11月1日
EcoFlow DELTA Pro 3を家庭用蓄電池として使い始めて、次に試したかったのが、 「昼間に太陽光発電で蓄えた電気を、夜にできるだけ使い切る」 という運用です。 我が家には太陽光発電があります。 せっかく昼間に自宅で電気をつくっているのですから、それをDELTA Pro 3に蓄えて、太陽が沈んだ夜に家庭で使いたい。 考え方は非常にシンプルです。 昼間:太陽光 → EcoFlowへ充電夜間:EcoFlow → 家庭へ給電 これができれば、EcoFlowを単なる災害用の非常電源として置いておくだけではなく、普段から家庭用蓄電池として活用できます。 実際に使ってみて、一つ分かったことがありました ところが実際に設定してみると、一つ想定していなかったことがありました。 我が家の現在の接続・設定では、AC入力ケーブルを接続したままにしていると、アプリ側の設定だけでは、私が考えていたように夜間のAC充電を完全に止める運用ができませんでした。 DELTA Pro 3にはバッテリーを管理するためのさまざまな制御機能があります。 これはバッテリーを安全・

後藤 友亮
7月18日読了時間: 5分


日中の太陽光発電を、PHV・自宅・蓄電池へ無駄なく振り分ける2025年10月17日
我が家では、日中に太陽光発電でつくった電力を、まずPHVの充電と自宅の日中使用分に充てています。 そして、それでも余った電力をEcoFlow DELTA Pro 3へ蓄電し、夕方から翌朝までの家庭用電源として活用しています。 DELTA Pro 3へ接続している太陽光充電ポートは最大1,500Wです。導入前に考えていたとおり、この規模が我が家の発電量と電力使用量にうまく合いました。 現在は、 日中の自宅使用分 PHVの充電 余剰電力の蓄電 夜間の家庭用電源 災害時に最低限の生活を維持する非常用電源 を一つの仕組みとして運用しています。 天候やPHVの使用状況によって多少の変動はありますが、現在は買電量と売電量の差が、全体としてほぼ±0に近い状態です。 電力会社から購入する電気を抑えながら、発電した電気を安く売り過ぎることもなく、できるだけ自宅で使い切る。 大きすぎる設備を導入するのではなく、自宅の発電量と生活に合った容量を選んだことで、想定していた非常に理想的な運用に近づいています。 節電だけでなく、PHVの充電と災害対策まで同時に実現できている

後藤 友亮
7月18日読了時間: 1分


1: 大容量ポータブル電源型の家庭用蓄電池を購入してみました――EcoFlow DELTA Pro 3――2025年8月10日記事
以前から家庭用蓄電池には興味がありましたが、今回、一般的な据え置き型ではなく、大容量ポータブル電源を家庭用蓄電池として使う方法を試してみることにしました。 今回導入したのは、EcoFlow DELTA Pro 3です。 構成は、 EcoFlow DELTA Pro 3 本体 専用エクストラバッテリー2台 合計蓄電容量 約12kWh AC出力 最大4kW 切替分電盤 設置工事 という内容です。 実際に導入してみて私が一番面白いと思ったのは、これが単なる「家庭用蓄電池」ではないことです。 1.必要なら外へ持ち出せる 一般的な家庭用蓄電池は、一度設置すると基本的にはその家の設備になります。 ところがEcoFlow DELTA Pro 3は、接続しているケーブルを外せば、大容量ポータブル電源として別の場所へ持ち出すことができます。 普段は家庭用蓄電池として使い、必要になれば屋外や別の場所でも使える。 この自由度は、据え置き型にはない大きな魅力だと思います。 2.引っ越しや設置場所の変更にも対応しやすい 住宅設備は、一度取り付けてしまうと移動が大変なものが

後藤 友亮
7月18日読了時間: 5分
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