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EcoFlow DELTA Pro 3が本日の朝に点検と修理完了で戻ってきました。2026年7月3日
。連絡、引き取りから計5日でした。箱に梱包されて帰ってきたので、上に持ち上げてみましたが、1人でギリギリ持ち上げれる重さでした。 男性なら車に1人で積める重さです。 普段の移動は頃が付いているので楽に動かせます。

後藤 友亮
5 日前読了時間: 1分


プリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。2026年7月2日
さらにプリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。 満充電でカタログ上は電気走行が約100kmとされてますが、実際の使用では60km程度と考えるのが現実的です。それでも、天竜区までの往復にたしになります。 最近は収入がない代わりに、時間は豊富にあります。 その分、いかに支出を抑えながら豊かに暮らすかを考えることが、いつの間にか趣味のようになってきました。 出ていくお金を減らす生活へ。 これはこれで、なかなか面白い生き方だと感じています。 しかし、何より1番は毎朝不安無く目覚めれることです。

後藤 友亮
5 日前読了時間: 1分


プリウス50 PHV+太陽光発電付きで、走行距離65,000km時点の平均統計燃費は31.4km/Lでした。2026年7月2日
天竜区方面の道のりは、河川敷沿いで信号が少なく、流れも良いため、実際には最低でもこのくらいの燃費が出ている可能性が高いと思います。 往復60kmなので計算すると、 60km ÷ 31.4km/L = 約1.9L ガソリン代を 1L 165円 とすると、往復でも 約315円 です。 これなら2拠点生活で頻繁に通っても、移動コストはかなり抑えられます。 既に購入から7年と古くなりましたが、今になってみるとPHVルーフに太陽光発電付きという組み合わせは本当に経済的だと感じます。

後藤 友亮
5 日前読了時間: 1分


約1年使って分かった、ポータブル家庭用蓄電池の賢い選び方2026年6月29日
今回、修理のためにEcoFlow DELTA Pro 3と追加バッテリーを初めて分離してみました。 そこで改めて気づいたのが、これだけの大容量でありながら、分離すれば今の私でも比較的楽に移動できるということです。 この容量と移動のしやすさがあれば、家庭用電源だけでなく、作業場や屋外、災害時など、さまざまな場所へ運んで活用できます。 約1年使って感じたのは、ひとつの場所で必要な容量を一つの大型機種だけで満たそうとするより、価格と性能のバランスが良いDELTA Pro 3を複数台導入し、用途ごとに分ける方法が効率的ではないか?と思ったことです。 例えばDELTA Pro 3を2セット導入し、切替分電盤も2系統にする。 一方はエアコン・IH・電気自動車などの大容量機器専用。 もう一方は照明や冷蔵庫などの一般電源用。 この構成なら、家庭の電気を用途別に管理でき、片方に不具合が起きても、もう片方を使える安心感があります。 仮にシステムを2セット購入したとしても、追加バッテリーを含めても、構成次第では総額200万円ほどに収められるはずです。...

後藤 友亮
5 日前読了時間: 1分


EcoFlow DELTA Pro 3が故障したことを書きましたが、実はその後、もう一つ気づいたことがありました。
なんとタイミングの良いことに、キャンピングトレーラーで使っているEcoFlow DELTA 2も、同じようにカチカチと音がして充電できない症状が出ていました。 こちらは普段あまり使わないため、最初はアプリの設定ミスか何かだと思い、そのままにしてありました。 今回、DELTA Pro 3の件でサポートに連絡したことで、DELTA 2の症状も一緒に相談することができました。 しかも、このキャンピングトレーラー用のEcoFlowは、以前リコール対応で1ランク上の新品に交換してもらったものです。 その関係で切れていた5年保証が新たに5年延長されているそうで、今回こちらも無料引き取りで、点検と修理をしてもらえることになりました。 正直、2台とも同じような症状が出たことは残念です。 ただ、今回のようにサポートへすぐ確認できたことで、放置していた不具合まで一緒に対応してもらえることになりました。 これは本当にタイミングが良かったです。 あらためて感じたのは、高額な電源設備は、購入時の価格だけで判断しない方がいいということです。 保証内容、設置履歴、リコール対応

後藤 友亮
5 日前読了時間: 2分


本日朝、太陽光発電システムを設置してから約25年が経過し、ついにパワーコンディショナーが故障2026年6月12日
AIと相談しながら検討した結果、新品に交換しても今度は太陽光パネル側の寿命が先に来る可能性があるため、新品ではなく、動作確認済みの中古品を選ぶことにしました。 また、今回落札した機種は現在使用している機種とほぼ同じで、コネクター式ではなく端子台接続のため、配線の移設だけで比較的容易に交換できる可能性があります。そのため、費用を抑えながら発電を復旧できそうです。 今回落札したものは、8300円(送料+1830円)で積算発電量から推定すると使用年数は13〜16年程度と思われます。 まずはこの中古パワコンに交換して発電を復旧し、現在故障しているパワコンについては、前回の冷蔵庫と同様に故障箇所のおおよその見当もついているため、修理できれば予備機として保管する予定です。 最悪の場合は、ソーラーパネルをパワコンを通さず、蓄電池へ直接接続するのも出来るので、その方法も選択肢として考えています。 25年間も発電を支えてくれたことを思えば、本当によく働いてくれたと思います。 設備も人間も同じですが、最後は「どれだけ長く役目を果たしてくれたか」なのかもしれません。2

後藤 友亮
5 日前読了時間: 1分
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