top of page
検索


ただのSEO実験だった――900記事目前、ついに仕事の問い合わせが始まった
「時間のある自分は何をすればいい?」とChatGPTに尋ねたことから始まったSEO実験。記事数は900本目前となり、Google表示回数やアクセス数の変化を楽しんでいたところ、ついに記事をきっかけとした仕事の問い合わせまで出始めました。

後藤 友亮
10月1日読了時間: 6分


2026年9月末|個人サイトのアクセス数を公開――過去30日間で2,700閲覧、少しずつ「読まれるサイト」へ
個人でサイトを作り、AIを活用しながら記事を書き続けて約2か月半。過去30日間で2,700閲覧、Google検索流入も34%増となりました。実際のアクセス解析から、意外に読まれた記事やSEO実験で見えてきた変化を紹介します。

後藤 友亮
9月28日読了時間: 5分


AIと一緒にSEO実験――幅広く書いて分かった「じっくり読まれた記事」ベスト10
AIと一緒にSEO実験を進める「かけはし」。幅広いテーマの記事を公開し、閲覧数・平均閲覧時間・Google検索からの流入を分析。じっくり読まれた記事ベスト10と、記事の補強・内部リンクの改善に取り組む過程を紹介します。

後藤 友亮
9月26日読了時間: 6分


個人一人のSEO実験、約2か月で検索順位が上昇──読まれた記事は予想外だった
個人一人で行うSEO実験として、約2か月間ホームページを改善した途中経過を公開。検索順位が上昇する一方、人気となった記事は予想外のテーマばかりでした。閲覧数ベスト10と、実体験を軸にした今後の方針を記録します。

後藤 友亮
9月22日読了時間: 5分


819記事をAIと作り直したら、3か月後どうなる?――AI SEO対策の実験
AI時代に備え、819記事をAIと整理・改善。SEO対策や後藤友亮AI、自動化まで進めたサイトが、3か月後Googleにどう評価されるのか。実際の数字で検証していきます。

後藤 友亮
9月10日読了時間: 10分


AIと約1か月半で、ホームページをどこまで作り込めたのか
7月16日から、AIと相談しながら「モンゴルカケハシ」のホームページを本格的に作り込んできました。 最初の目標は、自分の実体験をもとにした記事を、できれば1,000本作ることでした。 記事を書くことだけに集中していた頃は、比較的速いペースで増やすことができました。 ところが、記事が500本を超えた頃から、AIから別の提案が出るようになりました。 カテゴリー、タグ、関連記事、内部リンク、専門ページなど、ホームページ全体を整理する作業です。 さらに600記事を超えた頃には、私自身の希望も加わり、作るものが一気に増えていきました。 そのため、1,000記事の達成速度は少し遅くなっています。 しかし、その代わりに、単に記事が並んでいるだけだったホームページが、少しずつ目的別に整理された形へ変わってきました。 今回は、7月16日から約1か月半の間に、実際に何を行ったのかを整理してみます。 記事の作成と修正 最初に取り組んだのは、自分の実体験を記事として残すことです。 現在までに、公開した記事は700本を超えました。 主に扱っているのは、 モンゴルでの生活

後藤 友亮
9月4日読了時間: 7分


AI時代のSEOについての考察――最後に残るのは?、その人にしか書けない経験
私は昔から、自分の仕事や事業のホームページを作ってきました。 ただ、基本的なページは自分で作っても、SEO対策やホームページ内部の専門的な部分については、業者にお願いしていました。 そのため、ホームページを作ることは知っていても、その裏側で、どれほど多くの作業が行われているのかまでは、十分に理解していなかったと思います。 7月16日から、AIの提案を受けながら、「モンゴルカケハシ」のホームページを本格的に作り込むようになりました。 そこで初めて、SEO対策の奥深さと、AIによってこれからSEOの世界が大きく変わる可能性を実感しました。 この作業を無駄にしないために、AIへ聞いたこと ホームページを本格的に作り込む前に、私はAIへ一つ質問しました。 「これだけの時間をかけてホームページを作っても、将来無駄になってしまう可能性はありませんか。無駄になりにくいホームページを作るには、どうすればよいですか」 そのとき、AIから返ってきた答えは、 「一般的な情報だけではなく、自分が実際に経験したこと、失敗したこと、現場で感じたこと、そして長年の経験から生ま

後藤 友亮
9月4日読了時間: 6分


数年前なら、一人では不可能だった──AIと作った500記事で分かったこと
この1か月足らずで、私はAIを使いながら500本以上の記事を書き、一人でホームページを作り込んできました。 数年前であれば、ほぼ不可能だった作業だと思います。 記事を書く人、文章を整える人、画像を作る人、ホームページへ掲載する人、カテゴリーやタグを整理する人、SEOを考える人。 本来なら複数の専門家や担当者が必要だった仕事です。 それを一人で進めれば、一年以上かかっても不思議ではありません。外部へ依頼すれば、かなりの費用も必要になったでしょう。 しかし現在は、AIを使うことで、その作業の多くを一人で進められるようになりました。 AIが勝手に500記事を書いたわけではない 誤解されやすいのですが、AIへ「記事を500本作ってください」と頼み、自動的に完成したわけではありません。 記事の材料になったのは、過去にFacebookなどへ投稿してきた内容と、私自身が実際に経験してきたことです。 35年以上にわたる会社経営、税務調査、事業売却、太陽光発電、古民家再生、車の修理、海外投資、モンゴルでの生活や不動産購入など、すべて私自身の実体験が土台になっていま

後藤 友亮
8月26日読了時間: 5分


709記事をAIで再整理する──大変な作業を、今、このタイミングに始めれて運がよかった
少し前から、新しい記事を書くペースを落とし、これまで公開した記事の整理に入りました。 現在行っているのは、主に次の作業です。 記事ごとのカテゴリー設定 タグ付け 関連記事の選定と内部リンクの追加 重複や分類の見直し 実際に始めてみると、これは記事を書く以上に大変な作業です。709本すべてを整理するため、おそらく半日ずつ作業しても、1か月ほどかかると思います。 しかし、私にとっては、本当に良い時期にこの作業を始められたと感じています。 AIが709記事を横断して判断できるようになった 少し前まで、709本の記事を一つずつ確認し、内容を比較しながらカテゴリーやタグ、関連記事を決めるのは、現実的ではありませんでした。 ところが、ちょうどAIが急速に進化し、サイト内の記事情報をまとめて読み取り、709本の中から内容の近い記事を探せる段階に入りました。 AIは、それぞれの記事について、 どのカテゴリーに入れるべきか どのタグを付けるべきか どの記事と関連付けるべきか 同じテーマの記事がほかにないか を、全体を比較しながら判断できます。 「完璧」とまでは断言

後藤 友亮
8月23日読了時間: 3分
bottom of page
