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古民家DIYの費用はいくら?――1部屋目は55,799円、工期1日半でした
天竜区の古民家DIY、まずは1部屋目が完成しました。漆喰30,360円、畳カバー17,990円、照明5,949円など、合計55,799円。工期は正味約1日半。実際に自分でリフォームしてかかった費用を公開します。

後藤 友亮
7月18日読了時間: 2分


スズメ蜂の恐ろしさがわかった2025年7月5日
今朝一、庭雑木伐採前にスズメバチの巣を見つけたので退治していたら、に2ヶ所刺されてしまいました。 まさかこんなに素早く迫ってくるとは思わず、飛ぶ速度を甘く見ていたことを痛感しました。 人の足では逃げ切れない、というのは本当のようです。 たのでさっそく防護服を注文しました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 スズメ蜂の巣を撤去 山を所有してわかったリアルなメリット5選 立場が変わって、はじめてわかったこと

後藤 友亮
7月18日読了時間: 1分


椎茸の菌打ち作業――原木15本・約300ヶ所、桜が咲く前に間に合いました
原木15本に椎茸の菌打ちを行いました。1本あたり約20ヶ所、合計約300ヶ所。作業時間は約2時間でした。桜が咲く前のギリギリの時期でしたが、ちょうど雨が降り、原木もしっとり。これから菌が広がっていくのを楽しみに待ちます。

後藤 友亮
5月2日読了時間: 1分


原木椎茸の収穫時期――一度で終わりではなかった、春と秋の楽しみ
雨のおかげか、原木から椎茸がまたぽこぽこと出始めました。一度収穫したら終わりだと思っていましたが、原木椎茸は条件が整えば春や秋に繰り返し発生します。何年も楽しめると知り、原木栽培の面白さを改めて感じました。

後藤 友亮
4月16日読了時間: 2分


古民家の畑で川の水を使った水やり実験――地中にパイプを入れて試してみた
浜松市天竜区の古民家で、敷地を流れる川の水を畑へ利用する実験を始めました。土の中にパイプを入れ、地中から水を行き渡らせる仕組みです。古民家に残されていた道具を活用しながら、実際に使って改良していきます。

後藤 友亮
4月14日読了時間: 2分


古民家の畑で獣害対策|昨年は動物に全滅、今年こそ収穫へ
天竜区の古民家で果物の木を植えましたが、昨年は動物に荒らされ、既存の柿もすべて食べられてしまいました。今年は防獣柵や防鳥ネットなどの獣害対策を行い、今度こそ収穫を目指します。

後藤 友亮
4月13日読了時間: 2分


古民家の照明を決定――奥は60cm、通り道は45cmを選んだ理由
天竜区の古民家で照明のサイズを検討。奥側には直径60cm、通り道になる手前側には45cmを選びました。時間に追われず、実際の空間を見ながら一つずつ決められるのも、自分で古民家をリフォームする楽しみです。

後藤 友亮
3月27日読了時間: 2分


古民家の斜面を段々花壇に――娘夫婦と少しずつ進める裏庭づくり
娘夫婦が毎週のように古民家へ来て、庭木の伐採を手伝ってくれています。おかげで裏庭の斜面もずいぶんスッキリしてきました。次は、この斜面を活かした段々花壇づくり。家族と一緒に少しずつ変わっていく古民家の記録です。

後藤 友亮
2025年11月22日読了時間: 2分


古民家の漆喰DIY――阿多古の古民家、ついに室内リフォーム開始
阿多古の古民家DIYも、ついに室内へ。最初の作業は漆喰壁づくりです。左官作業は今回が2回目ということもあり、前回よりコツが分かってきました。乾燥後の色の変化も楽しみながら、一部屋ずつ仕上げていきます。

後藤 友亮
2025年10月23日読了時間: 2分
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