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【ずっと買っていた榊が、山にあった話】2026年2月21日
自身の山にはたくさんの木がありますが、何の木かほとんど分かりません。 以前から、その中に榊があればいいのにと思っていました。神棚用に、いつもスーパーで買っていたからです。 向かいのおばさんに聞いてみると、「あそこにあるよ」と特徴も含めて教えてくれました。榊くよく似た木も多く、私には見分けがつきません。 これで、今後は買わなくてもよくなり助かりました。 また、今日は、向かいのおばちゃんが自家製のチーズケーキを届けてくれました。 別の左お隣のおじさんも本当に親切で、相談にいくと難しい木材の加工まで快く手伝ってくれます。 田舎の暮らしは人の温かさに触れられることが、何よりの豊かさだと感じています。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分


天竜区古民家のの足場設置作業2025年2月26日
本日は、ご縁があってお譲りいただいた天竜区あたごの民間へ足場を設置しました。自宅のある浜松駅南からは車で約50分。最初は長野県か水窪町あたりが良いかと思っていましたが、実際に通ってみると、あたごは距離的に凄く近く、結果的に大正解でした。 あたごは天竜区の入り口に位置しながらも、水の美しさが際立っているのが魅力です。水窪や佐久間の水と変わらないほど透明度が高く、負けないくらいの自然の豊かさを感じることができました。 作業は全て自身で1人で行うため、効率を考えて半分ずつ足場を組み、外壁リフォームが終わったら反対側へ移動する予定でした。敷地が広い為、運搬距離があるのもあります。 作業が進むにつれて気分が乗り、気づけば予定を超えて7割ほど組み上げていました。1人施工の良いところは、自分のペースで無駄なく進められること。そして、材料の運搬量も無理なく行え、適度な運動にもなるので、体への負担が少なく作業できる点も魅力です。 今回のも順調に進み、開始9時半で12時半には終了非常に充実した一日となりました 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 古民家の2

後藤 友亮
7月17日読了時間: 2分


天竜区あたごの古民家の農地に、果樹を植え始めることになりました。2025年2月19日
「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 天竜区の「あたご」のdiy、開始 天竜区あたごで譲り受けた山林 畑づくりに取りかかることにしました

後藤 友亮
7月17日読了時間: 1分
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