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モンゴルとベトナムを比較――今のモンゴルは20年前のベトナムに似ている
ベトナム人経営者との会話から、今のモンゴルは20年前のベトナムに似ていると感じました。不動産、建設、税金、賃金、大自然、暖房政策を比較します。

後藤 友亮
9月11日読了時間: 14分


モンゴルの地下駐車場は必要?――中心部500万円、市街地80万円、でも私は今「様子見」している
モンゴルの地下駐車場は−40℃の冬には魅力的ですが、近年は豪雨による浸水も気になります。中心部約500万円、イーグルタウン周辺約80万円という価格差と、実際に暮らして感じた地下駐車場のメリット・リスクを紹介します。

後藤 友亮
9月9日読了時間: 5分


モンゴルのマンション維持費はいくら?――約90㎡で月約1.1万円、固定資産税0円
モンゴルのマンション維持費は実際いくら?私が所有する約90㎡のマンションでは、電気・水道・管理費・暖房を合わせて月約1.1万円。さらに固定資産税は現在0円。実際に所有して分かった維持費を紹介します。

後藤 友亮
9月9日読了時間: 4分


モンゴル不動産購入で、最大の難関は海外送金だった
モンゴルで不動産を購入する際、物件探しや契約以上に難しかったのが日本からの海外送金でした。必要書類をそろえても送金できなかった実体験から、モンゴル不動産購入前に確認しておきたい送金の問題を紹介します。

後藤 友亮
8月30日読了時間: 3分


代金を全額払ってから名義変更──モンゴル不動産売買で最も驚いた日本との違い
モンゴルで実際に不動産を購入して最も驚いたのが、売買代金を全額支払った後に名義変更を行う流れでした。不動産業者の役割や契約、登記、設備確認など、日本との違いと購入前に確認すべき点を実体験から紹介します。

後藤 友亮
8月28日読了時間: 5分


モンゴルにもM8級巨大地震の歴史──日本ほどではないが油断できない
モンゴルは地震が少ないと思われがちですが、過去にはM8級の巨大地震も発生しています。日本との違いやウランバートル周辺の地震リスクについて、過去の記録をもとに考えます。

後藤 友亮
8月15日読了時間: 4分


ウランバートルの開発はどこまで広がっている?──現地を自分の目で見て感じた「開発エリア」
ウランバートルの開発はどこまで広がっているのか。実際に街を歩き、車で移動して見た新築マンション、道路、商業施設などから、現在開発が進んでいると感じるエリアを地図で紹介します。

後藤 友亮
8月13日読了時間: 3分


Eco Tower Oneだけじゃない──建設ラッシュで変わるウランバートル|モンゴル不動産はまだ上がるのか【現地生活から考察】
Eco Tower Oneだけでなく、大規模な建設が続くウランバートル。街の変化を実際に見てきた経験から、都市開発が進む背景と、モンゴル不動産の価格が今後どう動く可能性があるのかを考えます。

後藤 友亮
8月12日読了時間: 6分


「海外に出ると分かる円安の恐怖──2,800万円が、かつてなら1,400万円の感覚」
海外で生活すると、円安の本当の怖さが見えてきます。モンゴルで約2,800万円のマンションも、かつての円高水準なら約1,400万円の感覚。円安による日本人の「世界での購買力低下」を実体験から考えます。

後藤 友亮
8月12日読了時間: 4分


モンゴルの中心部地下駐車場は別売りで1台約500万円。 でも買えない
モンゴル・ウランバートル中心部では、マンションの地下駐車場が別売りで1台約500万円することがあります。しかも希望しても買えない場合がある、現地の駐車場事情を実体験から紹介します。

後藤 友亮
8月12日読了時間: 2分


モンゴル マンション価格はいくら?――実際に新築マンションを購入した経験
モンゴル・ウランバートル中心部で、約90㎡の新築マンションを約2,800万円で購入しました。最初から付いていた設備や、約90万円で特注した家具・キッチンなど、実際に購入して分かった費用を紹介します。

後藤 友亮
8月12日読了時間: 3分


現地法人でも土地は買えない?──知っておきたいモンゴルの「所有権」と「使用権」の仕組み
モンゴルでは、現地法人を作っても土地を自由に所有できるとは限りません。建物やマンションの所有権と、土地の使用権の違いについて、モンゴル不動産を検討する際に知っておきたい基本を整理します。

後藤 友亮
8月9日読了時間: 1分


モンゴル・ヘンティ県の住宅価格参考──約140㎡で約1,300万円ウランバートルの知り合いの親戚に、大工さんがいます。
モンゴル・ヘンティ県の住宅価格はどのくらいなのか。約140㎡で約1,300万円という参考例をもとに、ウランバートルとは違う地方の住宅事情や価格感を紹介します。

後藤 友亮
8月9日読了時間: 2分


【日本発の資金移動に異変?「まるで送金封鎖」】2025年7月7日
最近、日本から海外への送金が以前に比べてかなり制限されてきていると強く感じています。とくに日本円を海外に移すことが、今ではほぼ不可能に近い状況です。 昨年と今年を比べても、今年はさらに一段と送金のハードルが高くなったと実感しています。 実際、昨年ベトナムの不動産購入にあたり、銀行に送金の相談をした際、以前とは全く異なり思った以上に手続きが煩雑で、簡単には進まない現実を知りビックリしました。 さらに現在では、自分自身が設立した海外現地法人の口座に対しても、正当な事業目的であってもスムーズに資金を移すことが難しくなってきています。 現状では、現地に口座を持っている場合などに限って、少額の送金は可能ですが、それ以上になると仮想通貨など代替手段に頼らざるを得ないケースも増えています。もっとも、仮想通貨による移動も、将来的に規制の対象となる可能性があり、不安を感じています。 もちろん、私のように資金の出どころや目的が明確で、いわゆるマネーロンダリングなどとは無縁のケースも多いと思いますが、それでも厳格な審査が求められ却下される現状には、疑問を感じざるを得ま

後藤 友亮
7月18日読了時間: 2分


ウランバートル 住宅価格|国家統計局データから見る不動産市場
ウランバートルの住宅価格はどのくらい上昇しているのか。モンゴル国家統計局のデータをもとに住宅価格の変化を確認し、実際に現地で不動産を所有する立場から考えます。

後藤 友亮
7月16日読了時間: 1分
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