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はじめまして♪ひと呼吸、置きに来てください。
はじめまして。阿多古整「Neila」の千です。 「息を吐く」と言うこと 1日を過ごしていると、いろんなものが自分の中に入っ てきます。 やらなきゃいけないこと、気にしなきゃいけないこと、考えなきゃいけないこと、うまくいかなかったこと... 入れる一方で、吐き出す時間がないまま、また次の朝が来る。 そう言う日が続くと、だんだん深く吸えなくなってきます。 Neilaは、森の中の小さなサロンです。 たくさんの方をお迎えする場所でもありません。 その分、1日1名様限定の特別な「あなた様だけの」空間をご用意してお待ちしております。 「何も考えなくて良い」 うまく力を抜く方法を思い出す場所。 吐ききってから、もう一度きちんと吸える身体に戻る 場。 最後に、ひとつだけ この文章を読み終わった今、一回だけ深呼吸をしてみてください。 吸うところからではなく、吐くところから。 肺の中の空気を、ゆっくり、最後まで。 「もう出ないな」と思ってから、あと三秒。 そのあとは、何もしなくて大丈夫です。 勝手に、すうっと入ってきますから。 それだけで、さっきより少し、肩が下がっ
chise73
8月12日読了時間: 1分


新聞紙を昔ながらのマルチ代わりに使う方法も、試してみる価値があるなと思いました。2026年5月9日
聞紙を昔ながらのマルチ代わりに使う方法も、試してみる価値があるなと思いました。 ネット上でも、新聞紙マルチは日光を遮ることで雑草を抑え、土の乾燥を防ぐ効果があると言われています。実際にやってみると、思いのほか草が生えてきません。 さらに面白いのは、山の斜面にある畑は、土が常にしっとりしている感じがあり、水撒きがほとんど要らないことです。 平地の畑とは違い、山の畑には山の畑なりの良さがあるのだと感じました。 手間を減らしながら、自然の力をうまく使う。 こういう昔ながらのやり方は、やはり馬鹿にできませんね。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


捨てればゴミですが、うまく使えば土に還る資源
今回伐採した木は、そのまま処分せず、ウッドチッパーで細かく砕いて再利用します。 砕いた木材は、腐葉土のようにし、畑の肥料として活用する予定です。 畑でウッドチッパーを使えば、砕いた枝や木をわざわざ運ぶ移動の手間もなく、その場で処理できるのでとても効率的です。 捨てればゴミですが、うまく使えば土に還る資源

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


トラクター、無事に復活しました。2026年4月27日
トラクター、無事に復活しました。 キーの差し込みスイッチを交換してもエンジンがかからず、次にどこを見ればいいのかと思い、相澤農機具紹介さんに電話しました。 すると、社長さんが「見に行きますよ」と言ってくださり、わざわざ来てくれることに。 結果、原因はマイナス側のターミナルアダプターでした。 たまたま自分で部品を持っていたので、その場で交換したところ、あっさり復活。 出張料金を聞いたら、まさかの無料。 本当にありがたいです。 不思議と、自分の周りには国内外問わず、こういう親切な方が多いです。 機械も直りましたが、それ以上に人に恵まれていることを感じた出来事でした。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


浜松市天竜区阿多古は、水に恵まれた自然豊かな地域2026年4月3日
浜松市天竜区阿多古は、清らかな阿多古川に育まれた自然豊かな地域です。 豊かな自然だけではなく、水に恵まれた安心感も、この地域の大きな魅力だと感じています。 多くの住宅では水道だけでなく、山から湧き出る山水(湧水)を生活用水として利用できる環境が整っています。 水の豊かさを身近に感じながら暮らせることは、都市部ではなかなか得られない貴重な価値ではないでしょうか。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


午後からは浜松市天竜区の畑を、クワを使って、人力で牛ふんを混ぜ込みました。
60kgを3袋まき終えたところで、今日は畑のおおよそ5分の1で終了。 機械で進める作業と比べ、その差はまさに天国と地獄ほど。 あらためて、人力作業の大変さを実感しました。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分



後藤 友亮
7月19日読了時間: 0分


本日は、夏前にエアコンの取り付けの下地つくり2026年2月15日
古民家なので、部屋はすべて土壁です。 そのための、まずは補強からの作業です。 ちなみに少し昔の阿多古は、夏でもエアコンがいらないほど涼しかったそうです。 戸袋だらけで兼ね合いがあり、一部屋は壁を一部撤去しました。 どうせならと、今後塗る予定の漆喰の色に合うように、各部屋の下地も整えました。 そして、土壁を壊していて思ったこと。 出た廃材をそのまま土に返せる、この家の潔さです。 ビニールも接着剤もほとんどない。 役目を終えたら、自然に戻るだけ。 昔の家は、理屈ではなく当たり前のように循環の中にありました。

後藤 友亮
7月19日読了時間: 1分


天竜区古民家のの足場設置作業2025年2月26日
本日は、ご縁があってお譲りいただいた天竜区あたごの民間へ足場を設置しました。自宅のある浜松駅南からは車で約50分。最初は長野県か水窪町あたりが良いかと思っていましたが、実際に通ってみると、あたごは距離的に凄く近く、結果的に大正解でした。 あたごは天竜区の入り口に位置しながらも、水の美しさが際立っているのが魅力です。水窪や佐久間の水と変わらないほど透明度が高く、負けないくらいの自然の豊かさを感じることができました。 作業は全て自身で1人で行うため、効率を考えて半分ずつ足場を組み、外壁リフォームが終わったら反対側へ移動する予定でした。敷地が広い為、運搬距離があるのもあります。 作業が進むにつれて気分が乗り、気づけば予定を超えて7割ほど組み上げていました。1人施工の良いところは、自分のペースで無駄なく進められること。そして、材料の運搬量も無理なく行え、適度な運動にもなるので、体への負担が少なく作業できる点も魅力です。 今回のも順調に進み、開始9時半で12時半には終了非常に充実した一日となりました 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 古民家の2

後藤 友亮
7月17日読了時間: 2分


天竜区あたごの古民家の農地に、果樹を植え始めることになりました。2025年2月19日
「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 天竜区の「あたご」のdiy、開始 天竜区あたごで譲り受けた山林 畑づくりに取りかかることにしました

後藤 友亮
7月17日読了時間: 1分
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