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モンゴルのマンション購入後に分かったこと――電気契約・保険、そして現地で頼れる人の大切さ
マンションの室内で書類を確認する二人。「日本でも海外でも、自身で全て確かめてから紹介したい」という、相手の立場を考える姿勢を伝える写真風イラスト。

後藤 友亮
9月25日読了時間: 6分


Eco Tower Oneを現地で見てきた|完成後、ウランバートル中心部の景色はどう変わる?【2026年8月現在】
ウランバートル中心部で建設中のEco Tower Oneを現地で撮影。公開されている完成CGと周辺建物の位置関係をもとに、完成後の景色をAIで再現してみました。2026年9月現在の建設状況も現地写真で紹介します。

後藤 友亮
9月15日読了時間: 3分


モンゴルとベトナムを比較――今のモンゴルは20年前のベトナムに似ている
ベトナム人経営者との会話から、今のモンゴルは20年前のベトナムに似ていると感じました。不動産、建設、税金、賃金、大自然、暖房政策を比較します。

後藤 友亮
9月11日読了時間: 14分


モンゴルの暖房。モンゴル政府に伝えたいほど評価している暖房政策
ベトナム人経営者との会話から、今のモンゴルは20年前のベトナムに似ていると感じました。不動産、建設、税金、賃金に加え、モンゴル独自の大自然と暖房政策の価値を考えます。

後藤 友亮
9月11日読了時間: 3分


モンゴルの地下駐車場は必要?――中心部500万円、市街地80万円、でも私は今「様子見」している
モンゴルの地下駐車場は−40℃の冬には魅力的ですが、近年は豪雨による浸水も気になります。中心部約500万円、イーグルタウン周辺約80万円という価格差と、実際に暮らして感じた地下駐車場のメリット・リスクを紹介します。

後藤 友亮
9月9日読了時間: 5分


モンゴルのマンション維持費はいくら?――約90㎡で月約1.1万円、固定資産税0円
モンゴルのマンション維持費は実際いくら?私が所有する約90㎡のマンションでは、電気・水道・管理費・暖房を合わせて月約1.1万円。さらに固定資産税は現在0円。実際に所有して分かった維持費を紹介します。

後藤 友亮
9月9日読了時間: 4分


モンゴル マンション 暖房はなぜ暖かい?――−40℃でもTシャツで過ごせる
モンゴルの冬は−30℃、−40℃になることもありますが、マンションの室内はTシャツでも過ごせるほど暖かい。約90㎡を常時暖めても月約3,000円という、実際に暮らして驚いたモンゴルの暖房事情を紹介します。

後藤 友亮
9月9日読了時間: 3分


日本は金利3%で大騒ぎ、モンゴルは40%でも貸す資金が足りない――この違いは何なのか
日本では住宅ローン金利3%台で大きな問題になる一方、モンゴルでは条件によって40%近い金利でも借り手が絶えず、ノンバンクの貸出資金が不足しています。現地でのリフォーム経験や、出資者として確認した内部資料から、両国の利益率と資金需要の違いを考えました。

後藤 友亮
9月6日読了時間: 10分


モンゴル不動産購入で、最大の難関は海外送金だった
モンゴルで不動産を購入する際、物件探しや契約以上に難しかったのが日本からの海外送金でした。必要書類をそろえても送金できなかった実体験から、モンゴル不動産購入前に確認しておきたい送金の問題を紹介します。

後藤 友亮
8月30日読了時間: 3分


本日、「後藤友亮AI」が完成しました!――自分の35年間の経験を答えるAIへ
自分の35年間の経営や海外事業などの実体験をもとに回答する「後藤友亮AI」をつくりました。モンゴルでの不動産購入や法人設立など、実際に経験した情報をAIに整理し、質問に答えられる仕組みをつくった過程を紹介します。

後藤 友亮
8月29日読了時間: 6分


代金を全額払ってから名義変更──モンゴル不動産売買で最も驚いた日本との違い
モンゴルで実際に不動産を購入して最も驚いたのが、売買代金を全額支払った後に名義変更を行う流れでした。不動産業者の役割や契約、登記、設備確認など、日本との違いと購入前に確認すべき点を実体験から紹介します。

後藤 友亮
8月28日読了時間: 5分


ウランバートルの23時──子どもたちが遊ぶ夏の夜──エンカントタウン2の中央広場と夜景
夜23時のウランバートル、エンカントタウン2の中央広場を歩きました。ライトアップされた噴水や人の様子など、昼とは違う街の雰囲気を現地の夜景とともに紹介します。

後藤 友亮
8月24日読了時間: 2分


日本とモンゴルの不動産――住宅市場を比べて見えてきた違い
住宅が売れにくくなった日本と、マンション建設が需要に追いつかないモンゴル。現地で感じた住宅需要、金利、副業、消費行動の違いから、両国のお金の流れと社会の勢いを考えます。

後藤 友亮
8月23日読了時間: 8分


モンゴルのリフォームは日本と違う──自分で用意し、自分で手配する文化
モンゴルでマンションをリフォームして驚いたのは、日本のように業者へ一括で任せるのではなく、設備や部品を自分で用意し、工事も別々に手配することでした。実際にリフォームして分かった、日本との仕事の進め方や住宅文化の違いを紹介します。

後藤 友亮
8月22日読了時間: 3分


モンゴルの通訳は誰でもいいわけではない?──公証・銀行口座開設で実際に感じた外国人手続きの厳格化
モンゴルでは、日本語が話せるだけでは公証や銀行などの手続きで通訳として認められない場合があります。実際に現地で経験した事例から、外国人が公的手続きを行う際の通訳選びの注意点を紹介します。

後藤 友亮
8月21日読了時間: 7分


モンゴルにもM8級巨大地震の歴史──日本ほどではないが油断できない
モンゴルは地震が少ないと思われがちですが、過去にはM8級の巨大地震も発生しています。日本との違いやウランバートル周辺の地震リスクについて、過去の記録をもとに考えます。

後藤 友亮
8月15日読了時間: 4分


これから10年で社会はどう変わるのか(モンゴル編)──AI/AGI・資源・中国・住宅・仕事・格差、そして「政府の使い方」
これから10年でモンゴル社会はどう変わるのか。AI・AGI、資源、中国との関係、住宅、仕事、格差、政府の役割などから、モンゴルの未来を総合的に考えます。

後藤 友亮
8月15日読了時間: 11分


ウランバートルの開発はどこまで広がっている?──現地を自分の目で見て感じた「開発エリア」
ウランバートルの開発はどこまで広がっているのか。実際に街を歩き、車で移動して見た新築マンション、道路、商業施設などから、現在開発が進んでいると感じるエリアを地図で紹介します。

後藤 友亮
8月13日読了時間: 3分


Eco Tower Oneだけじゃない──建設ラッシュで変わるウランバートル|モンゴル不動産はまだ上がるのか【現地生活から考察】
Eco Tower Oneだけでなく、大規模な建設が続くウランバートル。街の変化を実際に見てきた経験から、都市開発が進む背景と、モンゴル不動産の価格が今後どう動く可能性があるのかを考えます。

後藤 友亮
8月12日読了時間: 6分


「海外に出ると分かる円安の恐怖──2,800万円が、かつてなら1,400万円の感覚」
海外で生活すると、円安の本当の怖さが見えてきます。モンゴルで約2,800万円のマンションも、かつての円高水準なら約1,400万円の感覚。円安による日本人の「世界での購買力低下」を実体験から考えます。

後藤 友亮
8月12日読了時間: 4分
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